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うさぎどんぐりさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 意味に餓える社会

    【著者】ノルベルト・ボルツ 著 / 村上淳一 訳

    「リクエスト内容」の紹介文が非常に小気味良くて、これは期待が持てそうだな、と。(2015/01/11)
  • インドネシア民族意識の形成 歴史学選書 2

    【著者】永積昭

    残念ながら拝読したことは無いが、インドネシアという地域(国家)は南インドと並んで日本語文献が(英仏語等よりも更に)非常に充実している稀少な分野。なので非常に興味がある。(2015/01/11)
  • 我と汝・対話

    【著者】マルティン・ブーバー 著 / 田口義弘 訳

    これは絶版にしちゃあかんだろう。(2014/02/26)
  • 日本と世界の自動車最新カタログ

    【著者】成美堂出版株式会社

    これは欲しい。(2010/08/28)
  • MASTERキートン

    【著者】浦沢直樹 勝鹿北星

    良い漫画です。(2008/01/10)
  • 精密図面を読む 2―航空機の原点 (2)

    【著者】松葉 稔

    一般販売されている図面集の中ではかなり精巧な内容だった記憶がある。こういう資料性の高いものは特に復刊希望します。(2005/06/17)
  • なぜ私だけが苦しむのか

    【著者】H.S.クシュナー 著 / 日野原重明 監修 / 斎藤武 訳

    本を読んで勇気づけられるという、今ではあるのかないのかさえ分からない“力”が、この本には溢れています。本(メディア)も、
    まだまだ捨てたもんじゃないんだな、と思わされます。
    従って、あー、岩波さん、これを絶版にするというのは、正気の沙汰とは思えません。もし“本”を信じていらっしゃるのであれば、
    近いうちの再販をぜひともお願い致します。(2004/12/02)
  • ゴースト・ダンス アメリカ・インディアンの宗教運動と叛乱

    【著者】ジェイムズ・ムーニー/荒井芳廣訳

    パイユート族について書かれているとすれば非常に読みたい(2004/09/22)
  • 沢蟹まけると意志の力

    【著者】佐藤哲也

    いやもう、マジで絶版?イカジンジャーの仕業か?
    と殴りかかりたくなるぐらいショック。
    サラリーマン一年生でいろいろと落ち込んでたとき、
    本屋でこの本を探した際のことは、未だに忘れられません。

    “あの、『沢蟹まけると意志の力』はどこですか?”
    “は?えぇと、沢蟹の本ですか?”
    “いや、あの...”

    というわけで、内容を読む以前の段階から弱気を
    ぶっ飛ばすこの凄さ。
    是非とも再販希望。(2004/09/07)
  • 世界家畜図鑑

    【著者】正田陽一

    これは非常に気になる。ぜひ読んでみたい。(2003/12/20)
  • 道化の民俗学

    【著者】山口昌男

    昔読んだような気がする。(2003/12/20)
  • スターリン・ジョーク

    【著者】平井 吉夫

    古本屋で買ったのに、貸した奴から返ってきてないから。(2003/12/20)
  • マルコス王朝 上下巻

    【著者】スターリング・シーグレーブ

    昔フィリピンに行ったとき、タクシーの運転手さんが熱烈なマルコス&エストラダファンだった。当時はなんであんな独裁者を、と思ったが、きっと「外から」の視点と実際にフィリピン人として生きている人との視点は違うのだろう。その内実を読んでみたい。(2003/12/20)
  • ヌバ

    【著者】レニ・リーフェンシュタール著 福井勝義訳

    読んでみたい。(2003/12/20)
  • 近衛新体制

    【著者】伊藤隆

    中公新書でしたっけ?昔読んだ覚えがある。(2003/12/13)
  • 神聖モテモテ王国 コミックス未収録分

    【著者】ながいけん

    癒されたから。(2003/12/13)
  • タイ族の歴史

    【著者】チット・プーミサック著、坂本比奈子訳

    日本では、未だに「タイ族は14世紀の元王朝の南詔国進攻により南下した」との記述が少なくない(現在では、タイ族自体はもともと西南中国から東南アジア北中部にかけて居住していたという学説が主流。南下説は19世紀から20世紀初頭にかけて西洋人が唱えたもので、タイ王国もこれを採っている)なかで、タイ人自身の手によってこれを否定した初の書物であり、かつタイの現代史に必ずといっていいほど登場する著者の代表的著作で、現代タイを知る上では書かせない書物だから。(2003/12/13)
  • オレンジ計画

    【著者】エドワード ミラー (著), 沢田 博 (翻訳)

    アメリカがどうこうと言うより、ともかく国際関係史として非常に興味深い一品なので、ぜひ。(2003/10/03)
  • 占領史録 上下

    【著者】江藤淳

    ほんとに「史録」であって、内容が徹底的に淡々としているのが何しろ面白い。これだけで占領史が全て分かるわけではないが、これでのみ知ることが出来る事実も多い。ので。(2003/10/03)
  • 世界の民族 全20巻

    【著者】総監修エヴァンス・プリチャード、梅棹忠夫

    世界各民族(学)の基礎的な資料が満載されているので、ぜひ再発行してほしい。これがあれば全て分かるというものでもないが、これがないと分からないことは数限りなく多い。(2003/10/03)

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