グエスさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
ウィリアム・サッカレー
31票

教訓と娯楽がバランスよく、これぞ児童書!という感じ。

2004/10/23

児童書・絵本
ヤン・ブジェフバ
268票

他の方も書いてらっしゃいますが、あるライトノベルにこの本が出てきて、作家さんも後書きで思い出の本として紹介されていたので興味を持ったのです。

2004/04/04

コミック・漫画
井上千草
44票

読んだのはまだ7歳の頃でしたが、今思い出しても良質のファンタジー。影響されまくって、押入れを自分の部屋に、は流石にできなかったけれど、虹色の砂丘の絵を書いて机の横に貼っていた思い出があります。また読みたいです。

2004/01/14

コミック・漫画
山口美由紀
157票

読んだことはありませんがきっと、埋もれてしまうには惜しい名作なんでしょうね。

2002/05/15

コミック・漫画
山口美由紀
53票

ファンタジー好きなので興味あります。

2002/05/14

コミック・漫画
木花さくや
128票

投票者達の熱いコメントに胸を打たれまして。

2002/04/27

コミック・漫画
井口ユミ 著 / 石ノ森章太郎 原作
51票

トトメス可愛かったなあ。私的には初代トトメスの若かりし時の姿が好き。

2002/04/04

コミック・漫画
井口ユミ 著 / 石ノ森章太郎 原作
77票

井口ユミさんの絵柄って好きでした~。ポワトリンも可愛かっこよかったけれど、この作品ではハーレム作ろうとしていた宇宙人のお姫様が印象に残っています。

2002/04/04

懐かしい…。実写の方は見てないけど、漫画は読んでいた。

2002/04/04

コミック・漫画
ちびにゃんね
23票

「ぴょんぴょん」で連載されていた作品は思い出深いものばかりだけど、これはその中でも5指に入るほどのお気に入り漫画でした。毎回華やかなドレス姿を披露してくれるかおりちゃんがとっても可愛くて、天然なワガママが憎めなかったです。もう一度読みたい&知らない人にも読んで欲しい。

2002/04/03

コミック・漫画
奥友志津子
32票

オーナーのコメントに心打たれた(笑)

2002/04/02

コミック・漫画
いなだ詩穂
360票

投票者のコメントを読んで、興味を持ちました。

2002/03/25

コミック・漫画
岡田史子
141票

解説や、投票者さん達のコメントで興味を持ちまして…。

2002/03/03

コミック・漫画
富所和子
83票

きららちゃんむっちゃ可愛かった!トミーさんの作品でも特にお気に入り。この頃の絵柄の方が今のより好きだし。単行本化きぼー。もしページ数が単行本には足りないのなら、他の未収録作品を加えればいいのでは?

2002/01/25

コミック・漫画
マヤよーこ
131票

「ぴょんぴょん」連載作品の中でも、私にとってトップクラスの思い出深い漫画です。今でも根強いファンは全国に多いのではないでしょうか。
最終回には漫画でこれほど泣いた事はないってくらい感動させられた記憶があります。今まで単行本化していないのが不思議なくらいの珠玉の名作、ぜひ多くの人に読んで欲しい。

2001/12/31

コミック・漫画
中川佳子
95票

昔、もう廃刊になった少女漫画雑誌「ぴょんぴょん」に連載されていた作品は、思い出深いものばかり。可愛い絵柄、しっかりした内容、乙女心をくすぐる小道具…。「真珠色マーメイド」ってタイトルも素敵ですよね。
「りぼん」や「なかよし」などの作品とは一線を画する魅力があったと思うのですが、どうでしょう。今、復刊して欲しい。

2001/06/24

コミック・漫画
たちいりハルコ
244票

この漫画、学年誌以外では、もう絶版になった少女漫画雑誌「ぴょんぴょん」でも連載されていたよね。
「復刊ドットコム」ではぴょんぴょんで連載されてた漫画の単行本がいくつかリクエストされていて、私はなるべく投票するようにしている。
例えば「愛の戦士ヘッドロココ」「光のパンジー」「飛んで!小鳥ちゃん」など。この作品も、子供時代の記憶をくすぐる懐かしい作品だからこそ、復刊して欲しい。

2001/06/23

コミック・漫画
マヤよーこ
113票

もう、絶対復刊して欲しい!
これがもし復刊になったら、マヤよーこさんのもう一つの名作
「デュエットで走ろう」も単行本化されるかもね。

2001/06/23

児童書・絵本
佐藤さとる
448票
文芸書
ジョージ・マクドナルド
133票

幻想文学で知られるジョージ・マクドナルドは「死と再生」をテーマにした作品を多く産み、それを子供にも分かりやすいように書いたのが、この「北風のうしろの国」です。宣教師だったというマクドナルドの死生観には、明るさと希望が感じられます。
私がこれを読んだとき、激しい感動を感じたわけではなかったけれど、文章が自分の中に染み入るようで、もう何も悩むことは無いような、不思議な安らぎを感じました。大げさなようですが、その時の感覚は今も私の中に残っています。
太平出版社からも出ているのですが、訳文や挿絵に不満があるので、ぜひ早川書房で出版されていたものの復刊を希望します。

2001/06/04