大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 9ページ

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復刊リクエスト投票

専門書
田村晃祐
6票

日本仏教は最澄・空海から始まるといっても過言ではありません。
最澄の教学とくに徳一との論争は他宗派にとっても得るものが大きいでしょうのではないでしょうか。

2023/11/22

コミック・漫画
原作:谷菊秀 作画:黒岩よしひろ
1票

電子化もされていますが、紙の本で所持したいです。

2023/11/21

コミック・漫画
上野毛あさみ 原作 / 黒岩よしひろ 画
8票

完結編である3巻以降が未出版で終わりました。
作者は亡くなっていますが、原稿は存在するはずなので復刊してほしいです。

2023/11/21

サンガより『仏教の正しい先祖供養』のタイトルで刊行されていました(ISBNコードを追加しました)が、そちらも絶版になりました。
先祖の供養を正しい知識でやりたいです。

2023/11/20

専門書
上田天瑞
1票

「戒律」と書くと仰々しく聞こえますが信者が守るべきモラル・ルールと言い換えれば取っ付きやすいかと思います。
仏教の実践を学ぶ上で「戒律」の問題は避けられず、天瑞師の業績は無視できません。

2023/11/20

コミック・漫画
鳥山明
2票

電子版も出ていますが、童心に買えって紙の本で読みたいです。

2023/11/19

天台教学に興味があるので。

2023/11/18

専門書
藤本晃
3票

買うタイミングを逃してしまいました。同著者の『天宮事経』とともに復刊してほしいです。

2023/11/15

専門書
小倉泰 横地優子 訳注
3票

日本で読めるヒンドゥー教聖典といえば『バガヴァッド・ギーター』くらいですが他の聖典も読みたいので。

2023/11/15

文芸書
藤本晃
1票

悪因の結果が『餓鬼事経』ならば善因の結果は『天宮事経』といえるでしょう。
合わせて読みたいと考えていましたが、機会を逃してしまいました。復刊を望みます。

2023/11/15

専門書
エルンスト・マッハ 著/岩野秀明 訳
3票

講談社・伏見訳もありますが、古典的名著は複数の訳があることが望ましい。
講談社版・筑摩書房版どちらも絶版になっているので復刊を望みます。

2023/11/15

専門書
ルドルフ・オットー著 華園聡麿ほか訳
14票

東西を代表する宗教家を比較した古典であり復刊を望みます。

2023/11/15

龍樹・世親の両師は大乗仏教を代表する論者であり、空(中観)、唯識と立場は異なりますが、最終的に浄土教に貢献したと一致しています。
浄土教の発展を原典から知りたいので復刊を望みます。

2023/11/15

専門書
山口益
1票

唯識・世親研究は元よりカルマの相続を考える上でも示唆に富む作品です。
世親の他の論書と同様につねに手に入るようにしたいです。

2023/11/15

専門書
Pema Rinzin
8票

インド密教の実態を知る上で重要な作品なので。

2023/11/14

専門書
干潟龍祥
8票

仏教の変遷を理解する上でジャータカ理解は必須なので。

2023/11/08

ジャータカ理解に必須。

2023/11/08

専門書
奥住毅
1票

月称(チャンドラキールティ)の『プラサンナパダー(浄明句論、明らかなることば)』は『中論(根本中頌)』の代表的な注釈書であり、中村元先生も『龍樹』(講談社学術文庫)の中で「おそらく数ある注釈書の中で龍樹の考えを受け継いでいるだろう」とおっしゃっています。
なお復刊の際は廉価版など出してほしいです。

2023/11/07

専門書
チャンドラキールティ(月称) 訳 横山剛 訳
1票

『入中論』とならぶ月称の主著であり、合わせて読みたいです。

2023/11/07

専門書
チャンドラキールティ(月称) 原著 瓜生津隆真・中沢中 訳
2票

月称(チャンドラキールティ)の主著であり中観派による唯識批判です。
中観、唯識ともに大乗仏教の二本柱であり本書を通して仏教の理解が進むと考えます。
なお山喜房佛書林より奥住訳『入中論および自註』が刊行されていますが、こちらも品切れです。

2023/11/07