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禅宗の始祖である達磨の言葉を原典から味わいたいです。
2021/02/18
禅を学ぶ上でこれほどまとまった全集はないので。
2021/02/16
『無門関』は禅の入門書にして頂点といっても過言ではないと思います。 解説書は多々ありますが、本書は公案の味わい・奥深さをシンプルな言葉を説明しており、まさに“禅の心髄”を体現していると思います。
定評のある『従容録』解説(提唱)であり読んでみたいです。
マルブランシュはデカルト、スピノザ、ライプニッツと並ぶ大陸合理論の代表格のですが、彼の著作はなかなか手に入りずらい状況です。 その中でも入門編に相当する本作の復刊を望みます。
2021/02/06
のちの神学・哲学会に多大な影響を与えた作品であり、復刊を望みます。
大陸合理論の代表格としてマルブランシュの名前を知っていても、その著書を読んだことがある人は少ないと思います。 デカルトやスピノザと同様に彼の著作を読めるようにしたいです。
シュライアマハー神学の基本文献です。昔、読んだのですが読み直してみたいです。
シュライアマハーの主著です。『宗教論』とともに常に手に入るようにしたいです。
新訳も出ていますが、筑摩叢書版の方が読みやすいと思います。 ぜひちくま学芸文庫に収録していただきたいです。
講談社学術文庫『貞観政要 全訳注』においても参考文献に上げられており、プロ・アマ問わず需要はあると思うので。
2021/01/28
本書の後にも元社員による批判が書かれますが、本作は原点にして頂点と聞きます。一度読んでみたいです。
2021/01/24
朝日新聞批判ひいては戦後知識人批判の古典と呼んでも過言ではないと思います。 同著者の『「悪魔祓い」の戦後史』とともに、つねに手に入るようにしたいです。
『「悪魔祓い」の戦後史』が復刊されましたが、再び絶版になったようなので。
メイの提唱する実存心理学に興味があるので。 とくに偽似イノセンスを扱った『わが内なる暴力』を読んでみたいです。
2021/01/22
政治哲学の古典であり、手軽に手に入るようにしたいです。
2021/01/15
ジャンプ+の無料配信を読み『ボーボボ』の面白さを再確認しました。 電子書籍もいいですが、本の形で所持したいです。
2020/12/31
『浄土論註』・『観経疏』はともに日本の浄土思想に多大な影響を与えました。現在、国訳(訓み下し文)を読んでいますが、参考のため現代語訳を読みたいです。 できれば「インド篇」のように主だったものだけでも中公文庫に収録していただきたいです。
2020/12/25
華厳宗について学びたく原典ともいうべき『華厳五教章』を読みたいと考えています。 しかし現状は高価な全集や選集にあたるしかなく復刊できれば、中公文庫に収録していただきたいです。
2020/12/20
どちらも仏教を学ぶ上で重要な著作であり、できれば中公文庫に収録していただきたいです。