eureka25さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
あまりにも名著なんだが今の時代には需要が無いのでしょうか。菊地成孔が以前在籍していたティポグラフィカというバンドでアルバムタイトルにも引用していたことが納得の内容。サンリオSF文庫ものは図書館にもなかなか揃ってないことが多く、バースのデビューにして重要作だと思います。
2007/02/03
昨今、音楽業界を中心にインディーズに焦点が当てられ、若者の中でインディーズという言葉そのものがちょっとしたブームになりつつある。このブームをちょっと掘り下げることで、さらに深いところでインディーである根強い自主制作シーンや、果てはサブカルチャーにまでたどり着くのは興味があれば必然的な流れで、若者のサブカルチャーに対する関心は確実に高まっている。数年以内に確実にそのブーム再来の波が来ることは間違いなく、当時まさにサブカルチャー・インディーズシーンを流行たらしめたナゴムレコードの社長が当時の様々を述べたと言う本書は、単純にその資料価値も高い。というか単純にナゴムレコードに関する資料が不足しているので復刊を希望するのであります。
2003/06/13
昨今、音楽業界を中心にインディーズに焦点が当てられ、若者の中でインディーズという言葉そのものがちょっとしたブームになりつつある。このブームをちょっと掘り下げることで、さらに深いところでインディーである根強い自主制作シーンや、果てはサブカルチャーにまでたどり着くのは興味があれば必然的な流れで、若者のサブカルチャーに対する関心は確実に高まっている。数年以内に確実にそのブーム再来の波が来ることは間違いなく、当時まさにサブカルチャー・インディーズシーンを流行たらしめたナゴムレコードの社長が当時の様々を述べたと言う本書は、単純にその資料価値も高い。というか単純にナゴムレコードに関する資料が不足しているので復刊を希望するのであります。
2003/06/13