復刊投票コメント一覧
ロンドン橋が おっこちる! 英日CD付き英語絵本
全59件
英語の童謡でもっとも有名な"London Bridge"の伝統的な歌詞そのままを、渡辺茂男さんがリズム良く翻訳しています。ピーター・スピアーさんの絵はロンドンの街の豊かな喧騒をよく描いていて見ていて大変面白いです。歌の言い伝えが長い歴史物語になっているようでスケールが大きいところも良いです。誰でも知っている歌が生まれた国の文化を知ることができます。英語学習にぴったりの童謡ですが、歌の内容を日本語と絵で理解すると益々楽しくなります。
2023/08/24
英語の童謡でもっとも有名な"London Bridge"の伝統的な歌詞そのままを、渡辺茂男さんがリズム良く翻訳しています。ピーター・スピアーさんの絵はロンドンの街の豊かな喧騒をよく描いていて見ていて大変面白いです。歌の言い伝えが長い歴史物語になっているようでスケールが大きいところも良いです。誰でも知っている歌が生まれた国の文化を知ることができます。英語学習にぴったりの童謡ですが、歌の内容を日本語と絵で理解すると益々楽しくなります。
2023/08/24
スピア―の描く美しいロンドンの風景、渡辺茂夫さんの訳、両方がぴったり合って、読み手も聴き手も一緒に楽しめる絵本です。ある施設での読み聞かせのプログラムに入れましたが、中学生も楽しみながら観て(聴いて)くれました。500年前のロンドンの風情、風刺のきいたマザーグースの詩…こんなに楽しい本、多くの方々に知っていただきたいです。復刊を希望します!
2022/03/15
スピア―の描く美しいロンドンの風景、渡辺茂夫さんの訳、両方がぴったり合って、読み手も聴き手も一緒に楽しめる絵本です。ある施設での読み聞かせのプログラムに入れましたが、中学生も楽しみながら観て(聴いて)くれました。500年前のロンドンの風情、風刺のきいたマザーグースの詩…こんなに楽しい本、多くの方々に知っていただきたいです。復刊を希望します!
2022/03/15
ロンドン橋が落ちるの唄が絵本に。
もともとスピアは好きな作家ですが、この本は子どもと何度も読んだ思い出の本。
じっくりと絵を楽しみ、唄も楽しめる、二度おいしい絵本。
2022/01/16
ロンドン橋が落ちるの唄が絵本に。
もともとスピアは好きな作家ですが、この本は子どもと何度も読んだ思い出の本。
じっくりと絵を楽しみ、唄も楽しめる、二度おいしい絵本。
2022/01/16
子供の頃にこの絵本を読んでロンドン橋について色々な思いを巡らせました。
大人になって親になって子供にも読んで欲しい、と思ったらネットでプレミアがついていることが判明。こちらで何度か再販されたとのことですが、また改めて復刊を希望します!
2021/02/28
子供の頃にこの絵本を読んでロンドン橋について色々な思いを巡らせました。
大人になって親になって子供にも読んで欲しい、と思ったらネットでプレミアがついていることが判明。こちらで何度か再販されたとのことですが、また改めて復刊を希望します!
2021/02/28
こどもがロンドン橋の歌が大好き。絵本が欲しくて探してたどり着きました。図書館で借りましたが、やはり手元に置きたいと思っています。英語のペーパーバックも中古しかなく復刊を希望します。こちらから2回出版されているようですので、またお願いします。
2018/11/28
こどもがロンドン橋の歌が大好き。絵本が欲しくて探してたどり着きました。図書館で借りましたが、やはり手元に置きたいと思っています。英語のペーパーバックも中古しかなく復刊を希望します。こちらから2回出版されているようですので、またお願いします。
2018/11/28
図書館で見つけ、5歳の娘が大喜びです。
一緒に歌いながら読んでいます。
これは買わなくては、と思ったらどこにも
売っていません・・・
ぜひぜひ是非、復刊をお願い致します。
こんなに美しく楽しい絵本、今すぐ欲しいです!
2011/06/17
図書館で見つけ、5歳の娘が大喜びです。
一緒に歌いながら読んでいます。
これは買わなくては、と思ったらどこにも
売っていません・・・
ぜひぜひ是非、復刊をお願い致します。
こんなに美しく楽しい絵本、今すぐ欲しいです!
2011/06/17
初めて障害児学級と関わらせてもらって、初めて授業のチーフをといわれて使った教材の話が「ロンドン橋おちまする」でした。他の先生達に助けてもらいながら授業を進めていきました。段々と子ども達も乗って楽しいオペレッタとして仕上がりました。そんな思いで深い本です。
2007/03/23
初めて障害児学級と関わらせてもらって、初めて授業のチーフをといわれて使った教材の話が「ロンドン橋おちまする」でした。他の先生達に助けてもらいながら授業を進めていきました。段々と子ども達も乗って楽しいオペレッタとして仕上がりました。そんな思いで深い本です。
2007/03/23