1. TOP
  2. ショッピング
  3. 実用書
  4. 『錯視の不思議 人の目はなぜだまされるのか(ロバート・オズボーン 著 / 渡辺滋人 訳)...』 販売ページ

錯視の不思議 人の目はなぜだまされるのか

錯視の不思議 人の目はなぜだまされるのか

  • 著者: ロバート・オズボーン 著 / 渡辺滋人 訳
  • 出版社: 創元社
  • 判型: 253×203mm
  • 頁数: 168 頁
  • ISBN: 9784422701011
  • ジャンル: 実用書
  • 価格: 2,700 円 (税込)
    (本体価格 2,500 円 + 消費税8%)

  • 現在この商品は当サイトで販売していません。
    以下のボタンより、amazon.co.jpにてお買い求めください。
  • amazon.co.jpへ
    ※在庫・発送日は遷移先のサイトでご確認ください。
    ※当ページ表示の価格とは異なる場合があります。
    ※Tポイントや特典等は対象外となりますのでご注意ください。
関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

商品内容

視覚にまつわる、極上のミステリー
フツウじゃないのは、絵か? 脳か?


科学に基づいた視覚トリックの実例であり、同時にすぐれた芸術作品!
自らも錯視作品を作るグラフィックアーティストであるオズボーンは、まず、人間が持つ視覚の仕組みに触れ、脳が実際には存在しない像や効果を見たと思い込んでしまう状況を明らかにします。そして、その後の各章で、色の識別、残像、多義図形、自然の中のイメージなどを取り上げ、200以上にのぼるトリックアートの実例を挙げながら、多種多様なタイプの錯視に隠された技法や秘密をわかりやすく解き明かしていきます。

この本の読者であるあなたは、この視覚アートの旅を楽しむうちに、さまざまな錯視の技法や効果について知ることができます。そして、いつの間にか、新たなまなざしで錯視の不思議を味わっている自分に気づくでしょう。

▼目次
はじめに 思い込みにとらわれる心
第1章 目の仕組み
第2章 不確かな世界
第3章 頭の中の色彩
第4章 現実を一ひねり
第5章 歪んだ世界
第6章 視覚の残像
第7章 自然界の錯視
第8章 指を使った錯視
第9章 隠れたものを見る

▼著者プロフィール
ロバート・オズボーン
グラフィックデザイナー。イラスト技法と美術史の学位をもつ。1995年より錯視アートに専念し、錯視を学ぶ学生や教師を支援するための参加型実技授業をネット上で開設している。これまでに900点以上の錯視作品を含んだカレンダーを製作したほか、アーティストや学生向けのプロジェクトのためのマニュアルを執筆している。

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2015/10/09
『錯視の不思議 人の目はなぜだまされるのか』(ロバート・オズボーン 著 / 渡辺滋人 訳)の注文を開始しました。

この商品は現在ご購入いただけません。

写真・写真集に関するQ&A

薔薇刑

敬愛する 三島由紀夫先生が 被写体になって 細江英公さんが 写真を撮った 本ですが どこの古書店でも 「SOLD OUT」 で、同じように 復刊されていても 英語バージョンだったり。...

支払/配送方法

お支払い

送料は全国一律380円(税込)です。代金引換をご利用の場合、配送手数料とは別に代金引換手数料300円(税込)が別途必要になります。

5,250円以上で送料無料!10,500円以上代引き手数料無料!

キャンセル・返品についてはこちら

関連商品

TOPへ戻る