最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 98ページ
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奇跡の人
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奇跡の人
知りませんでした。読んでみたいです!
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ハンニバル・レクターのすべて
皆様、投票宜しくお願いいたします。
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レベッカ(上巻) 新潮文庫
ついこの間(2008/02)に新訳が出ましたが、
その新訳が最悪な出来だったので、原作の時代をうまく反映した旧訳版(大久保 康雄訳)でもう一度出していただきたいです!!
よろしくお願いします。 -
007 黄金の銃をもつ男
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。
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007 黄金の銃をもつ男
フレミングの原作007の最終作品です。前作「二度死ぬ」で記憶を失い、日本から西をめざしてロシアを縦断して帰国したところから話が始まります。映画と違って最後に「次回は・・・でお会いしましょう。」とはいきませんでした。何回読んでも、フレミングのストーリーテリングがうまいのか、翻訳の井上一夫氏との相性がよいのか、飽きることがありません。映画の新作公開のときにタイミングをあわせて新版が発売されるか、と期待していつも書店に行くたびに早川ミステリーと創元推理のコーナーをのぞいております。
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007は二度死ぬ
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。
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007は二度死ぬ
60年代の日本はすごかった。三丁目の夕日のような生活のあとに、、ビートルズがやってきて、東京オリンピック開催、007の日本ロケとまるで盆と正月が数年続いたような状況でした。映画ではトヨタ2000GTが登場、劇中のステージガンは、日本のMGCというモデルガンメーカーが担当してました。ホテルニューオータニ、代々木体育館、那智の滝、神戸港も登場します。原作では、最後のほうでボンドに子供が・・・。Jレノンの息子も日本と英国のハーフだけど、偶然の一致なのでしょうか。
原作で描かれる日本は、日本人読者には興味深いものとなるでしょう。 -
007は二度死ぬ
物語は、愛妻を殺された「女王陛下の007」の後日譚として始まります。
ノイローゼで零落したボンドに衝撃を受けました。
同僚たちの戸惑い、心遣い、愛情、親心に胸を打たれました。
ブロフェルドの企みの怪異さに驚愕しました。
ウラジオストックへの旅立ちに切なさを覚えました。
日本が舞台であるということを別にしても、病めるヒーローの何もかもが気にかかってしまって、シリーズ中もっとも多く読み返しました。
異色中の異色作で、映画と小説で物語の乖離が著しく、フレミングのファンより圧倒的に映画ファンの方が多い以上、これを万人にお勧めできないのが残念なのですが、もっともっと愛されてほしい一冊です。 -
女王陛下の007
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。
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女王陛下の007
東京創元社が権利を持っている作品が復刊されたことですし、こっちも。
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女王陛下の007
この本では英国の紋章院について興味深く説明されており、ボンド家のルーツをたどったり、トレーシーとの結婚があったり、かなりドラマチックな展開が楽しめます。映画でも原作を重視してロマンチックな大人の映画に仕上がっています。原作のできがよいせいか、音楽もジョンバリーの最高傑作となりました。初めての主演俳優交替なので力作をめざしたのでしょう。最近、何作か原作の新版を書店で見かけるので本作の再発も近いかもしれません。
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007 わたしを愛したスパイ
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。
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007 サンダーボール作戦
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。
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007 死ぬのは奴らだ
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。
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女王陛下の007号 (文庫)
中学生ぐらいの時に夢中になって読んでいた雑誌に掲載されていたもので、その後、文庫版で発刊された時に全4巻中2巻は購入したのですが、表題のものはどういうわけ買いそびれてしまい、気が付いた時には絶版になっていました。
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女王陛下の007号 (文庫)
60年代の雑誌ボーイズライフに連載され、4作品が劇画化されました。当時は、映画007の絶頂期であり、毎月楽しみでした。その後新書版で発売、最終的に文庫版となりました。絶版になって久しいのでぜひリバイバルして欲しいものです。風景なども美しいので大判でみたいです。
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女王陛下の007号 (文庫)
さいとうたかを氏の作品は1つでも多く読んでみたいと思っています。新刊はほとんど買っています。
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女王陛下の007号 (文庫)
これを復刻しないで何をするのでしょうか。
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赤い風車
ぜひ復刊して欲しい。映画「赤い風車」が気に入った方にもぜひ読んでいただきたい本です。


「奇跡の人」も描いていらしたんですね。水野さんがどのようにサリバン先生やヘレンをえがいたのかぜひ見たいです!