最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 93ページ
全5,357件
-
マイラ
-
『HELLBOY(ヘルボーイ):滅びの右手』
読みたいです
-
マイラ
ぜひ読んでみたいです。
-
マイラ
これほど面白く、キャンピーでキッチュなブラックユーモア小説は他に読んだことがありません。
ゴア・ヴィダールことゴア・ヴィダルは世界的に知られている小説家であり、日本でも9作品が翻訳されているにもかかわらず、現在絶版になっていないのは2作品。そして、その2作品も在庫僅少で再版の予定なしという現状で、このままではゴア・ヴィダルの著書が日本から消えてしまいます。
4/22にこの小説の映画版『マイラ ―むかし、マイラは男だった―』のDVDが本邦初発売されます。
この機を逃しては二度とゴア・ヴィダルが日本に再紹介されることはないでしょう。
何卒、復刊にご協力お願い致します。 -
ゴーストワールド
この映画は名作です。原作もぜひ読みたくなったので…
-
パピヨン 全3巻
映画でも有名ですが、原作も名作ですね。高校の頃図書館で借りて読み、記憶がなくなりそうです。たまに、古書店で見かけますが、3冊セットはありません。ぜひ通して読みたいです。
-
アポロ13
臨場感に溢れる、素晴らしい群像劇となっています。
映画で興味を持たれた方も是非。 -
グリーン・マイル
熱狂から10年余りが過ぎ、気づけば本書は書店の棚から姿を消していました。
調べてみればなんと絶版とのこと。
かつては「新潮文庫の百冊」にも選ばれていたというのにどうしたことか。
しかも新潮社から出ている他のキング作品もその多くがおなじ憂き目に遭っているという有様。
キングが過去の作家になっていいもんなんでしょうか?
とりあえずホラーが苦手な人も取っ付きやすいであろう本書を復刊リクエスト致します。
できれば新潮文庫版の分冊形式で。 -
心は孤独な狩人
町山智浩『トラウマ映画館』に本書が取り上げられていました。これからを生きる人には必須の本ではないかと。
-
アミティヴィルの恐怖
映画に原作本があるとは知りませんでした。
ぜひ読みたいです。 -
ノートルダムのせむし男
改題、表現の改変していいから復刊してほしい。
普通に書店で手に入るユゴー作品がレミゼくらいだなんて、絶対おかしいでしょう。
版元ももう少し根性出してほしいな…。
(創価出版は除く。高すぎるし)。
メジャーな物語だし、レミゼは売れ続けているのだから、やはり表現の問題なのかと勘ぐってしまいますね。
だとしたら大変情けないと思う。
パリの歴史風俗を知る上での資料価値もあると思うので、ぜひ再版を手に入れたいです。 -
公式ガイド サンダーバード大百科
少しプレミヤがついた状態なので是非復刻して欲しいです。
-
ミステリアス・アイランド(上)、(下)神秘の島
昔に図書館で借りて読んだ記憶があります。
もう一度手にとって読み返したい作品なので欲しいです。 -
リーグ・オブ・エクストラオーディナリー・ジェントルメン 全2巻
スチームパンク、面白いのに、絶版なんて悲しい。
-
ターザンシリーズ
バロウズの作品が今や入手難というのは信じられない思いです。出版当時中学生だった私はこのシリーズを集めきることができず、いまでも読みたいと思っています。未訳のものも含めて、出版を再開していただきたいと思っています。
-
地底の世界ペルシダー・シリーズ 全7巻
読みたい。
-
人と超人/ピグマリオン ベスト・オブ・ショー
面白そうだからです。
-
屋根裏部屋の花たち
20年ほど前にビデオか深夜テレビで映画を観て、衝撃を受け、それ以来ずっと探しており、先日やっとタイトルにこぎつけましたが、過去に販売していたらしいビデオは廃盤、もちろんDVDはなく、原作本はこの作者自体のものがことごとく絶版になっていました。
タイトルで検索すると、同じような想いを抱いている人がいるようだったので、復刊を希望します -
ドッグ・サヴェジ(全3巻)
野田宇宙大元帥のあとがきによると、”15歳向けに書いた”というロブスン夫人の証言があったと思います。
単に、ジュブナイルということではなく、人類が「科学に夢をいだいていた、古き良き時代」を背景にした冒険譚とアナクロさを楽しんでみた方が良いのではないかと思います。
復刊の際には、”銀背”こと「ハヤカワSFシリーズ」に、収録されていた『モンスター』と『ロスト・オアシス』も
あわせて刊行を。 -
バーナード・ショー名作集
バーナードショーの作品を読んだことがないため。


是非