最新の復刊投票コメント(心理学) 91ページ
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あなたの子どもを加害者にしないために
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あなたの子どもを加害者にしないために
本屋さんに売ってなかったので、私は図書館で借りました。
今の時代の親子関係でも役立つ本だと思うので、投票します。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
こんなに今の日本に必要な本があるだろうか?
と思うくらいでした。。。この本を読んでから、人生が、家庭が、教育が、すべてが変わりました!今ではわが家のバイブルです。
何を考えているのか、わからなかった反抗期の子どもの気持ちが、
とてもよくわかるようになりました。子どもとしての自分だったころの問題点にも気付かされます。自分が受けてきた教育をふりかえります。それがとても大切なポイントなのです。教育は世代を渡ってくり返されます。
問題点は祖母や祖父、曾祖母、曾祖父に移っていきます。最終的に、戦争の時代にあたります。日本の戦後教育の何に問題があったのでしょう?
文部省とか、教育委員会などの外からの視点ではなく、家庭からの視点で戦争が教育に付けていった大きな傷跡に気付きます。
だれもが傷ついていたあの時代の日本に。豊かになった日本で、まだあの時代の教育の名残りがどこかにあります。そして、わずかな名残りから現代にそぐわない大きな影響が、世代をわたって伝わっているのです。
どの世代の家族もが許し合い、認めて、愛し合わなければ、根本的な解決にならないのです。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
親、先生、社会のすべての人に、
読まれてほしい本です。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
今の社会に必要な本と思われるため、復刊を希望します。
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あなたの子どもを加害者にしないために
せっかくの良書が不当に高い値段で売られているのはよくないので。
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あなたの子どもを加害者にしないために
宜しくお願いします。
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あなたの子どもを加害者にしないために
苦しくて苦しくて堪らない時、この本に出会い、沈み込むように読みました。何故、自分がこんなに苦しいのか氷が溶けるように理解し、そして著者に電話をしました。自分を振り返り、苦しみと向き合ってようやく心の平安を取り戻すところへやって来ました。
自分が親からされてきたこと、子供にしようとしていたことを思うと背筋に冷たい物を感じます。同時に、私と同じ苦しみを、何かわからぬまま今現在味わっている子供達とその両親や学校の先生、一人でも多くの人に読み、抱えた重荷を降ろして楽になって貰いたい。そう願ってリクエストします。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
不登校の中学生がいる親です。ぜひ読んでみたいです。
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あなたの子どもを加害者にしないために
子どもと関わる方や、子どもの頃や大人になってからも生き辛い方には読んで欲しい本です。わかりやすく書かれているので、救われる方も多いはずです。
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あなたの子どもを加害者にしないために
ストレートな題名に目が留まりました。子を持つ親ならば誰もが感じていることだと思います。自分の子育てに自身に持てる方は少ないのではないでしょうか・・・。わが子を信じながらも誰しもが、この不安を心の片隅に抱えているのだと思います。
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あなたの子どもを加害者にしないために
私は運良く この本を中古でGETすることができましたが
売っていない
もしくは高値で売買されているらしいことを読んだので
早く 復刊を希望します
無差別殺人防止のためにも! -
あなたの子どもを加害者にしないために
図書館でもなかなか順番が回ってきません。
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あなたの子どもを加害者にしないために
子どもを被害者にしないことばかり気を配って育ててきましたが、
10代になって、加害者にしないためにはどう育てるべきなのだろう
とネットで調べましたが、そのバイブルが廃刊になっているので、是非。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
「被害に遭わなければいい」言い換えれば「自分・家族=被害者の可能性」しか考えたことがありませんでした。しかし、最も怖いのは加害者を育ててしまうこと。そしてそこまで親や養育者を追い詰めてしまう世の中。加害者だって生まれた時は無垢の赤ちゃんだったんだ・・・。かわいそうになってくると同時に、自分の子供との関わり方、自分の育ってきた環境を考えさせられます。子供とかかわる全ての方に読んで頂きたい。
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あなたの子どもを加害者にしないために
とにかく読みたいです。よろしくお願いします。
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あなたの子どもを加害者にしないために
今の時代に非常に必要な本でしょう。先日の秋葉原の事件を受けて、読まなければと思います。
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あなたの子どもを加害者にしないために
私の親に是非読んで欲しい内容なので
是非購入したいので希望します。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
ぜひぜひ読みたい本です!自分以外の多くの人にも読んでほしいです。
復刊を強く願います。 -
あなたの子どもを加害者にしないために
今、社会に必要な本だと思うので、たくさんの人に読んで欲しいからです。
そして、自分自身も購入したいと思うからです。
内容を知る前に廃刊となってしまい、情報を得られませんでした。
有意義な本であるという評判があるのにもったいなく思います。
ぜひ復刊を希望します。