最新の復刊投票コメント(キリスト教) 90ページ

4,411件

専門書
ディドロ著 吉村道夫・加藤美雄訳
3票
重要な著作だから

2011/04/26

専門書
島村 菜津
4票
「~急募」の前作です。amazoneで高値1.5万が付いているので復刊をおねがいします。

2011/04/25

専門書
スピノザ(畠中尚志訳)
106票
スピノザ研究にはきわめて重要な本です.

2011/04/25

専門書
今道友信
19票
知り合いの書棚にあり、その存在を知りました。 今道氏は難しい領域の話をご自身の経験を交えつつ語ってくれるのでわかりやすいです。 一度は読んで見たいと思っていた神曲への一歩として、この本の復刊を強く希望します。

2011/04/16

専門書
シュライアマハー(シュライエルマッヘル)著 三枝義夫訳
4票
『宗教論』とならぶ著として是非読みたい

2011/04/09

専門書
ニコラウス・クザーヌス
27票
中世から近代への移行期の大事な思想家。

2011/04/01

コミック・漫画
風忍
26票
素晴らしい作品です。

2011/03/30

専門書
小室直樹
49票
日本と日本人について考えるために、ぜひ読んでみたい。

2011/03/29

専門書
小泉信三
27票
知り合いの左寄りの方を論破する為

2011/03/26

専門書
キルケゴール著 桝田啓三郎訳
14票
手軽に読み返したい。

2011/03/25

産科と小児科が分かれているために救われる命が亡くなっていく。その命を救おうと立ち上がったのが三宅廉。産科と小児科を結ぶ周産期病院を日本で初めて作った医師である。この周産期病院のおかげで、多くの子どもたちの命が救われることになる。しかし、それ...

2011/03/23

文芸書
ゲーテ 著 / 手塚富雄 訳
72票
第一部は持っているのですが第二部が手に入らず… つづきが読みたくてたまりません! 本屋に第一部・第二部上下が並ぶ日が来ますように!

2011/03/23

文芸書
カルロ・レーヴィ
7票
ファシズム体制に反対して流刑された作者の自伝的小説ですが、連行されたイタリア南部の現実をまのあたりにして衝撃を受けます。しかしその地で暮らす人々への共感は一年後に許されて故郷の北部へ帰ってからも終生変わることなく、死に際し、流刑地だった村を...

2011/03/22

専門書
E.ジルソン著 服部英次郎訳
8票
ジルソンは中世哲学の豊饒さとその哲学史における重要性について、現代人の目を開いた重要人物の一人です。一般のレベルでは依然として中世を「暗黒時代」、中世哲学を「煩瑣哲学」と見る人が多数であるのが現状ですが、そのような時代遅れの認識を改め、この...

2011/03/08

専門書
ウィリアム・バークレー
2票
新約聖書の背景となる、当時のヘブライ人の修正がありありとわかる。また、当時の地理的状況も詳しく記載されている。

2011/03/07

興味あります。 読んでみたいです。

2011/03/06

専門書
スピノザ(畠中尚志訳)
106票
非常に重要な著作であるので

2011/03/06

専門書
ゲレオン・ゴルドマン
10票
ゲレオンゴールドマン神父様は世界的に有名な方で海外ではなおもこの本は売られています。神父様とは一緒に巡礼にも行き、聖書研究会で毎週御話を聞くことができました。聖書研究というよりも神父様の体験談でこの本のような話をもっとたくさん聞くことができ...

2011/03/04

専門書
カール・ラーナー/百瀬文晃訳
23票
キリスト教関係の資料としては、大変有意義なものです。

2011/03/03

専門書
ニコラウス・クザーヌス
27票
重要な一冊です。

2011/02/28