最新の復刊投票コメント(ヨーロッパ史) 75ページ
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聖なる天蓋 -神聖世界の社会学
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聖なる天蓋 -神聖世界の社会学
古典として最重要な本です。切に希望します。
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自然権と歴史
「自然権」についての日本語で読める数少ない文献のひとつであり、しかも、アメリカ亡命組の人のものだから、いっそう興味深い。
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自然権と歴史
「自然権」とは、なんぞや?
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自然権と歴史
レオ・シュトラウスはもっと日本で読まれるべき。
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自然権と歴史
ネオリベの思想的源流と(誤ってみなされている)政治哲学者シュトラウス。
その最も基本的な本が長らく入手できなくなっていはのはおかしいです。
一刻も早く復刊お願いします。 -
自然権と歴史
日本でもシュトラウスへの注目度がようやく高まってきたというのに,シュトラウスを理解する上で決定的に重要なこの本が絶版とは・・・復刊お願いします。
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自然権と歴史
ネオコンの祖としてしばし批判の対象ともなるが、氏による全く新たなプラトン解釈はとても興味深い。
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新訳英国恐慌史論
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1941年。パリの尋ね人
読んでみたいので。
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1941年。パリの尋ね人
興味あり。
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1941年。パリの尋ね人
この名作がすでに復刊ドットコムにいること自体がショックです。名もない一人の少女の足跡をたどる丁寧な作業、占領下のユダヤ人のことなど、ほんとうに心に残った一冊です。
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クレオール礼賛
読まれるべき本だと思うので。
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クレオール礼賛
クレオール言語についての資料が欲しい。
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ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
ナチズムの系譜学として古典的な名著。
原著の初版が出版されたのは1935年。
もちろん、直ちに禁書に指定されてしまったという。
ナチズムにおける民族(Volk)主義の起源を、ルターの宗教改革における反カトリック・反啓蒙主義に求め、ドイツ民族のアイデンティティがフランスの啓蒙主義的ヒューマニズムに対する反動として構築されてきた過程を明らかにしている。
巻末の訳者による解説も大変力がこもっている。
こうした先駆的著作が文庫で読めるようになった、と思ったら、いつの間にか入手不可能に…
こんな時代だからこそ、復刊を強く希望します。 -
ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
非常に興味あり!
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ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
興味があるので。
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ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
20世紀前半のドイツ文学を専攻していて、おそらく必須文献と思われます。もう1種類あるようですが文庫のほうが便利。
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ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
つねに常備すべき古典です。
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ドイツロマン主義とナチズム 遅れてきた国民
ほしい。


宗教社会学の重要な古典。