最新の復刊投票コメント(岩波書店) 654ページ
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笛師のむれ
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笛師のむれ
ジョルジュ・サンドの本をどうしてもよみがえらせたい。
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笛師のむれ
笛師のむれ・・ 題名にひかれます。笛は縦笛?横笛?
時代はいつごろの物語なのでしょう.興味はつきません。 -
笛師のむれ
今年還暦を迎える母が、以前からずっと古本屋等で探している本だそうだからです。
本当だったら、ネットオークションなどで見つけて、誕生日にでもプレゼントしたいのですが・・・
なかなか見つからないものですね。 -
本の森の狩人
確か断筆宣言の直前に読んだのですが、最近読み直そうと探したら、どうやら友人にあげてしまったようで、手元に本が見つかりません。
なにせ10年くらい前なので細かい内容は忘れましたが、アンドレ・ジッドの贋金つかいのメタ小説性などに言及してた覚えがあります。
是非復刊を!!! -
短篇小説講義
久しぶりに読もうと思ったが、大昔に知人へ譲ってしまったようで、再購入しようと探したが、どうも絶版のようです。
ちょうど「唯野教授」執筆時期の評論で、とても面白かった記憶があるのですが、新書のせいかなかなか古本でも見つかりません。
是非復刊を! -
短篇小説講義
筒井康隆にこういうテーマをやらせたらそりゃ面白そうだから。でも古本屋で入手できたら買わないだろうなあ。
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短篇小説講義
すき
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短篇小説講義
よろしくお願いします。
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短篇小説講義
ぜひ復刊を!!!!!
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世界史概観 近世史の諸時代
歴史を曇りない眼で見るために必要。
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世界史概観 近世史の諸時代
面白そう。
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世界史概観 近世史の諸時代
日本の史学史研究に際しても必須の史料と思われます。
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世界史概観 近世史の諸時代
是非読みたい
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強国論
読みたい
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強国論
「温故知新」で、歴史を知ると言うことは、未来を知ることにな
るから、今みたいに、先がどうなるのかが分らぬ時代には、必要
な本だ。「黄門さん」も、テレビドラマみたいに、歩きまわらず
に、実際は「日本史」の編纂を行った。そして、それが、後の
明治維新の原動力となったという。 -
強国論
19世紀ヨーロッパらしい、壮大かつジコチューな世界観。ヨーロッパ近代の思考とはどのようなものかを知るうえで格好の史料でしょう。1930年代の日本において翻訳されたというのも、なかなか意味深いもんです。時代錯誤のような本ですが、岩波文庫たるもの、こういうものは出しておかにゃー。
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強国論
トンデモ本によって、良書がどんどん駆逐されていく現状は、とても嘆かわしい限りです。
良書復刊を期待します。 -
強国論
色々な人に引用されていて是非読んでみたいです。
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強国論
チェーザレ・ボルジアについて、少しでも載っていれば、読みたい。ランケはよく名前を見かけるが、読んだことがないので、ぜひ復刊されることを希望します。


亡くなった母が大好きだった本なのに、なくしてしまい、書店にもありません。どうしてももう一度読みたいので。