最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 6ページ
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赤い巨塔 学者の国会 日本学術会議の内幕
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異なる悲劇 日本とドイツ
先の戦争にについて、何があったのか自分できちんと向き合いたいと思い、この本に出会いました。絶版なので国会図書館で読み、大変参考になったので是非復刊して欲しいです。
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悲華経の研究
大東出版社刊『国訳一切経』中の「悲華経」を読みその内容・世尊の大悲に圧倒されました。
より詳しく知りたいと『悲華経の研究』にあたりましたが、市場ではプレミア価格が付いています。
浄土教関係者はもちろんそれ以外の宗派でも学ぶべき内容だと思います。 -
日本の図書館建築 建築からプロジェクトへ
新品での入手が困難である。図書館建築学の専門書であり、全国図書館及び個人所蔵されていることが望ましいから。
https://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=101196 -
涅槃経と浄土教 仏の願力と成仏の信
法蔵文庫『涅槃経入門』を読み法華経・涅槃経がいかに日本人の思想に影響を与えたかが理解できました。
姉妹編であり完結編である本書の復刊を望みます。 -
つながればパワー 政治改革への私の直言
石井紘基さんを知ったのは最近なのですが、日本のために尽力された素晴らしい方だったのだと知りました。石井紘基さんが伝えたかった言葉を聞いてみたいです。そして今後の私の人生の参考に読んでみたいと思います。
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日本の貨車技術発達史
貨車の資料として一級品の価値があると思います。
是非復刊を希望します。 -
日本の若い者
ぜひ読みたいです。
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つながればパワー 政治改革への私の直言
泉房穂さんの本を読んで、是非読んでみたいと思いました。日本を変えていくために自分ができる行動の参考にしたい。
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学研まんが事典シリーズ 日本の偉人まんが伝記事典
子どもの頃愛読していたが、今改めて読み返して記憶の補完をしたいと思う。
しかしオークションや手垢のついてそうな古本より、少々高くてもいいので新品で読みたい。 -
草木成仏の思想 安然と日本人の自然観
草木成仏についての専門書はあまり数を見かけませんが、中でもこの本は飛び抜けて新しいにも関わらず、古書店にも図書館にも無いような状況です。
日本人の思想として当たり前のように言われる草木成仏について、どのように考えるべきなのか、せめて一読せねばと強く思っております。 -
國弘流 英語の話しかた
過去訳あって手放してしまい、今一度英語を勉強し直すために、再度この本を入手しようと試みるも絶版状態かつ高額取引で入手困難。同時通訳の神様の元でもう一度教えを乞いたい。
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赤い巨塔 学者の国会 日本学術会議の内幕
この本を読めば、2020年に当時の菅首相が任命を拒否した理由が分かるし、今の今まで、日本学術会議では偏向した思想が支配的であること、それにもとづいて運営されていることが理解できます。
少子高齢化で国と地方の持続可能性が重要になる中、1970年当時から変わらない日本学術会議の性格を知ることは、(大学を中心とする)研究のあり方、学問のあり方について、議論を喚起するきっかけにもなると思います。 -
日本産蝶類標準図鑑
6歳の子が蝶がとても大好きで、子供向けの図鑑では物足りなくなってきたので調べたところ、こちらの図鑑が素晴らしいとのこと。廃盤と聞いて残念です。良いものは是非再販していただきたいです。子供たちの教育にもとてもいいと思います!
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日本の貨車技術発達史
どうしても欲しい
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国家のシロアリ 復興予算流用の真相
買いそびれました。
古書店、高額過ぎです。 -
国家のシロアリ 復興予算流用の真相
読んでみたい
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国家のシロアリ 復興予算流用の真相
増税・減税、利権、バラマキなど、今こそこの本を読む必要があるのではないかと思います。復刊を強く希望します。
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ミシンと日本の近代
NHKの朝の連続テレビ小説『カーネーション』に感銘を受けた方々にぜひ読んでいただきたい、歴史版ともいえる一冊です。著者のアンドルー・ゴードン氏は、日本近代史研究の第一人者であり、本書はその豊富な知識を生かした一般向けの貴重な著作です。ミシンという具体的なモノを通じて描かれる日本の近代史は、親しみやすさと奥深さが見事に融合しています。『カーネーション』をきっかけにミシンや日本の近代史に興味を持った方にとって、まさにうってつけの一冊です。ぜひ復刊を実現し、多くの人にこの魅力を届けたいと願っています。
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国家のシロアリ 復興予算流用の真相
目覚めの時が訪れました。この世界のベールに包まれた本当の姿を知り、"現実”の噓に気が付いた皆さん、いっしょに越えていきましょう。


日本学術会議は、終戦後GHQの職員の中にいたアメリカ人の共産主義者と日本共産党のシンパたちが結託して作った、左翼的な会だと聞きおよび、また日本の国益を損ねる当会議のメンバーによる言動が過去から現在に至るまで枚挙に暇がない。その実態を暴いているという本書を読みたいから。