最新の復刊投票コメント(岩波書店) 457ページ
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春香伝
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コウノトリと六人の子どもたち
本当によい本です。復刊してください。ーー復刊実現 ありがとうございました
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コウノトリと六人の子どもたち
ディヤングですごく好きな作品があります。「白ネコのぼうけん旅行」です。こちらも復刊リクエストをしていますが、ディヤングはもっと評価されていい作家だと思います。心が温かくなる物語りをぜひ大人にも子供にも読んでもらいたいです。
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算法表現論
現在主流のオブジェクト指向に至る、プログラミングにおける様々な
アイデアを、本書のような形で基礎からきちんと解説してある本は洋
書でもあまり見当たりません。本書の内容は現在でも十分に通用する
ものであり,この分野を学ぶ人にとって貴重であると考えます。 -
算法表現論
技術習得のため
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算法表現論
オブジェクト指向の勉強のため。
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バラの構図
イギリスの作家の本で、内容については詳しく覚えておりませんが、子どもの頃、繰り返し読んだ記憶があります。この著者の他の作品は、「愛の旅立ち(フランバーズ屋敷の人々)」です。
ミステリーもちりばめられた良質の物語だったという印象があります。
出版社は篠崎書林だったと思いますが、思い違いかもしれません。ご記憶のある方、ご指摘ください。 -
バラの構図
「フランバーズ屋敷」好きです!
同作者のものなら、ぜひ読んでみたいです。 -
バラの構図
『バラの構図』も『フランバーズ屋敷』シリーズと同様、岩波少年文庫から出ていたようですね。読んでみたいです。
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戒厳令下チリ潜入記
ジャーナリスト出身のマルケスならではの鋭い識眼が光るすぐれたノンフィクション。
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戒厳令下チリ潜入記
非常に面白そうな本だから。
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戒厳令下チリ潜入記
ガルシア=マルケスは本当に面白い。
こんな良い本が古本屋でしか入手できないのは納得できない。
もっと多くの人に読まれるべきと考えるから。 -
戒厳令下チリ潜入記
興味があります。
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戒厳令下チリ潜入記
黄版の名著。興味があります。
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戒厳令下チリ潜入記
ガルシア=マルケスのファンです。
全小説はすべて読み切りまして
これが大変気になっております。
是非、復刊おねがいします。 -
はるかな国・とおい昔
ちょっとしか読んだ記憶がありませんが、非常にセンシティブで美しい話だったと思います。名作だからあると思ったら無かったです。無性に読みたくなりました。
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耳嚢 (上・中・下)
最近下巻を見つけ購入し、面白かったので上中巻も注文しようと思ったのですが、既に品切れ・重版未定になっていました。本書といい、同じくリクエストされている「江戸怪談集」といい、当時の怪談や妖怪話を知る上では欠かせない資料なので、是非復刊をお願いします。
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耳嚢 (上・中・下)
「みみぶくろ」と読むのでしょうか。岩波は復刊リクエストがあり、可能性大ですね。
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耳嚢 (上・中・下)
『耳嚢』は何人も書架に備え置くべき書のひとつ故に。
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耳嚢 (上・中・下)
たまたま新聞に著者のことを紹介していて、それを見た主人が是非読みたいというので。


これも代表的古典のはずなんですけどね……。復刊に期待です。