最新の復刊投票コメント(岩波書店) 451ページ
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メロヴィング王朝史話(上・下)
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メロヴィング王朝史話(上・下)
是非読んでみたいので復刊してほしいです
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メロヴィング王朝史話(上・下)
現フランスの地のフランク王国メロヴィング王朝時代の一代記。
堅い本かと思いましたが、人物派手なんで結構面白かったw
とりあえず、フランク王国の本少し増えて欲しいです。 -
メロヴィング王朝史話(上・下)
面白そう。
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メロヴィング王朝史話(上・下)
ちょっと前まで店頭在庫があったので油断しました。
読みたいので、是非復刊をお願いいたします。 -
メロヴィング王朝史話(上・下)
堅苦しくなくこの時代に詳しくない人でも読める歴史物語です。
沢山の人に読んでもらいたいので投票します -
芸術における東洋と西洋
谷川徹三の遺した業績を知らない人が増えつつある今日、あらためてこの偉大な論客に光を当てたい。
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十二世紀ルネサンス―西欧世界へのアラビア文明の影響 岩波セミナーブックス
十二世紀ルネサンスとイスラム文化の影響など、是非呼んでみたい。
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十二世紀ルネサンス―西欧世界へのアラビア文明の影響 岩波セミナーブックス
伊東俊太郎氏の名著だから
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十二世紀ルネサンス―西欧世界へのアラビア文明の影響 岩波セミナーブックス
とりあえず題名に惹かれました。私はまだ大学一年目ですが、卒論その他でアラブ世界から広まる文化の伝播などについて学びたいと思っています。こういった話だと日本語で読める資料というものは限られてきますので、ぜひ復刊していただきたいと思っています。
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物理学序説・翻訳 寺田寅彦全集
雪氷の科学のパイオニアである中谷宇吉郎の著書の中に「科学の方法」(岩波新書)がある.この本は科学者のあるべき姿を論じたもので、1958年の著作にも関わらず、現代でも十分通用する内容に驚嘆した.この序文に「この本全体にわたる基本的な考えは寺田寅彦先生の『物理学序説』に負うところが多い」と記されている.寺田寅彦随筆集は入手可能ではあるが、このような科学論を正面から扱っている著作も是非読んでみたいと想っている.
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物理学序説・翻訳 寺田寅彦全集
寺田先生の物理学序説(未完)こそ、先生が、Karl Pearsonから夏目漱石を経て引き継がれた「科学の文法」と寺田先生独自の科学に対する造詣を結合させた、最高の科学論になる筈のものであった。
Pearson,漱石「文芸評論」の科学とは、WhyでなくHowを問うものというものを受けて、そればかりではないとした絶筆部分の後に何が書かれるべきなのかは、大変なな謎である。他の寺田先生の著作をあされば、解があるのだろうか? -
ノヴム・オルガヌム
法思想史の講義で紹介されました。近代の原点としてよくデカルトが取り上げられますが、ベーコンも帰納法、弁証法というもう一つの近代的手法の原点として、デカルトと共に是非読んでおくべきだと思いました。でも本屋にない!デカルトはあるのに…
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ノヴム・オルガヌム
1600年前後のイギリスに興味を持つものにとっては、日本語で読めるベーコンの著作は貴重である。
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ノヴム・オルガヌム
ルネサンスと近代のちょうど過渡期を生きたベーコン。彼の思想はこれまで、ルネサンスの錬金術や自然魔術の影響を大きく受けた中世の思想家であった、というものから、近代科学の方法論を築いた近代の科学思想家であるというものまで多様に解釈されてきた。
しかし彼の思想は時代の影響を受けながらも、「近代科学の唱道者」としてRoyal Societyやフランス・百科全書派などに大きな影響を与えたことは明らかである。
本書はベーコンの代表作の一つであり、そうしたベーコンの思想が実際はどうであったのか、そしてこれまで解釈されてきたベーコン像は実際のベーコンの思想に比してどうであるのか、歴史的背景をふまえた検討をする際に必須の文献であると言えよう。 -
ノヴム・オルガヌム
ベーコンほどの人物の本が絶版とは良くない。
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ノヴム・オルガヌム
思想、哲学史上重要な本は絶版にすべきではない。
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ピータァ・パン
妖精たちのパーティや、ピーターの初めてのガールフレンド、メエミ・マナリングの登場など、このような物語は読んだことないとおもうほど、忘れがたい世界です。先日、なくしたと思い、古書店でもなかなか見つからず、恐ろしい思いをしました。この世から、無くなっては絶対いけない本があるとしたら、まさにこれこそ、その本です。
本多顕彰の格調高い訳もすばらしい。 -
ピータァ・パン
すき
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ピータァ・パン
読みたいです。ピーターパン大好きです。岩波書店さんお願いします。


一度読んでとても面白かった。
またこの時代の資料本として貴重なので是非復刊して頂きたい。