最新の復刊投票コメント(エッセイ) 375ページ
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男のだいどこ
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
ALFEEの坂崎さんの書いた本。読んでみたい。
だけど絶版。再販予定なしらしい。
この間、Yahooのオークションで、定価の倍以上の値が付いてた。
ALFEEは今年(2004)30周年。まだまだファンも増えそう。
ALFEEのファンでまだ持っていない人も多そうだから、売れると思うな。 -
ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
読みたいのです
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
猫エイズや猫白血病など、猫の間で広まっている恐ろしい伝染病のことに対して正しい知識を持っている人は、まだ多くありません。
なぜ飼い猫に避妊・去勢手術を施さねばならないのか深く考えないまま、放置している飼い主の方もたくさん居ます。
この本はそんな人達にこそ読んでもらいたい本です。
人間の身勝手により、苦しんでいる沢山の猫達が居ることを、そんな猫達に手をさしのべるために人知れず苦労している人達のことを、もっと多くの人に知って欲しい‥。
決して押しつけがましくなく、さらりと語っているけれど、この本が送るメッセージは深い。深いけれど優しさに満ちているから読んでいて素直に染みてくる。
猫好きの友人知人に紹介したくても、自分の手元にはあと2冊しか残っていません。ぜひ復刊してください。お願いします。 -
ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
amazonでの評価も高いが,古本でも出回らず,出回っても定価以上である為.
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
坂崎さんの猫への愛情や、
かわいい猫たちを見てみたいから。 -
ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
昔大好きだった坂崎さんの地道な活動について知りたくなりました。写真も実際に見てみたいです。
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
野良猫への見方が変わります。もっと多くの人に読んで欲しいと思います。写真集としても最高の1冊です。私ももう一度読みたいです。
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
猫(動物)を捨てる人、虐待する人が後を絶たない今、是非沢山の人に読んで貰いたい。ミュージシャンである坂崎氏の著書なので音楽好きな方にも手にとって貰えたら。
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
他サイトでこの本の話を見かけ、是非とも読んでみたくなりました。
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
発売当初2冊購入し、1冊は人に貸出ししていましたが、紛失してしまいました。
最近になって、野良猫に関心を持った人、猫を飼いたいと言う子供達に出会い、「猫を飼う前に、是非一度読んでもらいたい本だ」と強く思い始め、購入を勧めましたが、そこで初めて絶版である事を知りました。
もっと、広く読まれるべき本です。
出来れば、市町村の図書館に一冊ずつ!! -
ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
野良猫撲滅活動について、まだまだ市民権が得られていません。
少しでも多くの人にこの活動について知っていただきたいと思います。 -
ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
印税を猫のお世話の足しにしてもらいたいのです。
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
大物ミュージシャンがで執筆しているのだから、
ヤラセで書いたということはありえないし、
保健所でペットが大量に殺されている今、
かつてペットを飼っていた主には猫だけに限らず
犬にしても鳥にしても愛情を注いでペットを飼うことがどんなに
大変だけど大事であるかをわかって欲しいから。 -
ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
空前の猫ブーム?!猫のかわいいらしさばかりが注目されている気がします。でも本当の猫の友ってこんな人だと思います。
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ネコロジー ノラ猫トイとその仲間たちの物語
今ではわりに聞くようになった「地域ネコ」活動について、
この本が出た時にはすでに実行されていたなんて、今から思うと
先駆けだったんですね。
大げさな主義主張があってのことではなく、著者の人柄、生き方から
自然に行っていることなので、とても好感が持てます。
野良猫が好きな人にも嫌いな人にも、ぜひ読んで欲しい本です。 -
ホースケがいた―福地泡介〈マンガ+エッセイ〉傑作選
晩年の「ドーモ君」よりもずっと過激な「ドタコン」のファンです。かなりかっこいいサラリーマン漫画だと思うんだけどな。ぜひ多くの人に読んでもらいたいです。
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怪物の解剖学
氏の著作のなかでも特に魅力的な本なので。
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怪物の解剖学
これは持ってはいますが、しかし、氏の河出文庫収録作のほとんどが絶版というのがおかしい。この本を始めとして、他の本も書店で気軽に手に取れるように、との希望を込めて1票。
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怪物の解剖学
古本屋で入手したこの本を読んで以来、種村季弘の魔力にやられてしまった。手元にある本がボロボロになっているので、それに種村の魔力はもっと蔓延されねばならないので、是非復刊して欲しい。


独特の歯切れの良い江戸前の文章で語った食味エッセイの名著。初出時の装幀が素晴らしかったので、出来れば文庫でなく単行本での復刊を希望します。