最新の復刊投票コメント(海外文芸) 373ページ
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犯罪王モリアーティの生還(上/下)
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ジュリアの館
すごく怖い作品らしいから読みたいけど高額で手が出ない…。ぜひ復刊を!
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いろいろかぞく
読んでみたい。家族の多様性がポジティブに表現されていると期待している。
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いろいろかぞく
家族のダイバーシティを伝える絵本が少なすぎる。今こそ、読まれるべき絵本だと思う。
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いろいろかぞく
絶版だったので仕方なく英語版を購入したくらい、もっておきたい絵本だから。トッド・パールの絵本は全部いい。
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いろいろかぞく
世の中にはいろんな形の家族がいることを、小さな子どもにもわかるようにカラフルに伝える、シンプルだけど非常に必要な絵本だと思います。復刊を強く希望します。
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ケルト神話 炎の戦士クーフリン
人気のため古本の価格も高騰しているようです。是非、新品の状態で手元に置きたいと思っています。
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二重の悲劇
クロフツの作品を全制覇したいので。
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ルーツ(全3冊)
少し前に東京新聞でヤア・ジャシ著「奇跡の大地」の書評を読んだ。その中で言及されていたのが「ルーツ」。自分が生まれる前の作品だが、ヒップホップを中心にブラックカルチャーに興味があるので、食指が動かないわけがなかった。
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落日の剣
図書館で借りて読んだのですが、手元に置いておきたいと思ったので。
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いろいろかぞく
タイトルの通り、いろんな家族がいることをとても肯定的に感じる事ができる絵本です。
一緒に暮らしている家族だけじゃなくて、離れて暮らす家族もいること。ステップファミリーのこと、ママやパパが1人の家族も、ママやパパが2人いる家族もあること。一緒のご飯を食べたり、別々のご飯を食べたり。似てる家族だったり、むしろ犬まで似てたり(笑)キレイ好きだったり、泥んこ好きだったり。
ユニークでカラフルな絵と、ユーモラスな表現で、読んだ時の子どもの食いつきがとっても良く、繰り返し読みました。
多様性がキーワードになってくる時代に、小さな頃から楽しめるこういった絵本は保育園などにあってもとても大切な役割を果たすと思います。復刊されると嬉しいです。 -
いろいろかぞく
ママ2人家族で育つ娘にうちの家族やそのほかいろいろな家族がいるんだと教えるのに買った本(所有は英語版)で、ママやパパふたりの家族のページで、輝いた娘の顔は、多分ずっと忘れられません。いくつか時代とともに親しみやすい家族構成の表現に進化は必要かもしれませんが、日本語でもあればいいなと思います。
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いろいろかぞく
子どもが大好きな絵本。色な家族を楽しく読むことが出来ます。多様性を認めようとする今の時代背景にピッタリなので、復刊を希望します。
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いろいろかぞく
世の中には、お父さんしかいない家族、お母さんしかいない家族、お父さん2人の家族、お母さん2人の家族、血の繋がりのない家族……いろんな家族がいます。
そんな家族に生まれ育った子どもは、狭いコミュニティの中では、「自分だけが違う家族なのか」と思いがちです。この絵本を手に取ると、自分だけじゃない、と励まされることでしょう。
そして、「お父さんとお母さんがいて、血が繋がっている」ということを当たり前に思っている子どもたちも、世の中にはいろんな家族がいること、そして、このカラフルな絵本からは「いろんな家族がいるって素晴らしい」と感じ取ると思います。
まだ字を読めないお子さんでも、カラフルな人たちの絵を楽しむことでしょう。
家族の多様化が進む中で、この絵本の果たす役割は本当に大きいと思います。
ぜひ復刊を! -
ザ・ロンリー
ポール・ギャリコは大好きな作家で、もっとたくさんの人に彼の作品を読んでほしいと思っています。図書館で読み、古本で購入しましたが、復刊された際にはぜひ購入したいです。よろしくお願いいたします。
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ワーテルロー
古本を購入して読みました。
良書と思います。有名な戦いなのに概要を知る適当な本が無いので、広く手に入れやすくなれば良いと思います。
出来れば新訳で読みたいところですが、まずは復刻で。 -
炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
ケルトの歴史を調べているうちにクーフリンという英雄に興味を持ち、様々な方がこちらの本が読みやすくわかりやすいという事でおすすめされていました。 最初は図書館で借りて読んだのですが、とても面白く手元に置いておきたくなり、調べたところもうどこにも売っていないとのことで非常に残念に思いました。 昨今クーフリンを題材にした作品も多く、自分もそうですが原典ではどう描かれていたのか気になる人も多くいると思います。こういった神話や伝承の分野が盛り上がって欲しい気持ちもありますので、復刊やせめて電子書籍になって作者の方にお金が入ればな、という気持ちです。
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詳注版 シャーロック・ホームズ全集
シャーロッキアン必須の文献だから。
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
世界で唯一信頼できる人を亡くした少年は心を固く閉ざし一人で生き抜くことを決めますが、少年にとって世界とは過酷で厳しく、そこで出会う人々は決して優しい人々ばかりではありませんでした。時に裏切り時に利用し、まだ幼い少年を翻弄しようとします。しかし一人で生き抜く強さを手に入れると決めた少年は、旅をする中で再び自身を愛してくれる人々と出会い、自身も彼らを愛し彼らと共に生きたいと願うようになります。
容赦のない厚みのある世界観、主人公のボリスが経験する多くの出会いと別れ。何度読み返しても色褪せることのない上質なファンタジーです。
精霊の守り人等の装画を担当されている中川悠京先生による、作品の世界観と最上級に合った美麗な装丁も素晴らしく、より多くの人が手にできることを願うばかりです。韓国での第三部の刊行が既刊復刊のきっかけになればと思います。 -
ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
中古では駄目だから。
なぜなら中古では払った金が原作者の元に届かないから。
そして、中古での購入は非正規ルートだと考えているから。
さらに言うと、私はこの三冊の書籍を自分だけのものにしたいから。
一旦他人の手に渡った物では満足できません。
本当に大切な存在で、どうしても新品がいいです。
言葉が不自由で伝わりきらないかと思います。
主人公がその兄を語るシーン、
あの時の主人公の心情に今とても近いと考えられます。
どうかよろしくお願いします。


買いたいと思った時には既に絶版しており、それならば読むだけでも、と思ったのですが結局それも叶わず……。是非復刊して欲しいと思います。