最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 33ページ

20,903件

専門書
ハインリヒ・ヴェルフリン 著/海津 忠雄 訳
5票
プレミア価格になってしまった名著。美術史の勉強のために購入したいものの高価で手が出せません

2024/10/18

専門書
山本ひろ子
73票
面白そう!読みたいです。

2024/10/18

専門書
山本ひろ子
73票
平凡社らしいラインナップ。中古市場で価格高騰し、また公立の図書館にもあまり収蔵されていないようなので、一般に入手または閲覧しづらい。

2024/10/18

専門書
豊嶋泰国
15票
古書市場にあまり出回っていないうえ、値段が高いため。ぜひ復刊していただきたい。日本呪術全書と共に我が本棚に並べたいものです。

2024/10/17

専門書
沓掛 良彦
1票
筑摩選書で1970年代の連載をもとにした高階秀爾『エラスムス 戦う人文主義者』が出版された今こそ、ラテン語を解する西洋古典学者である著者による、より新しい解説が併せて参照されるべきであると考える。その点、絶版となっているのが大変惜しい。

2024/10/17

専門書
入不二基義
13票
入不二氏の著作の中でも特に興味を惹かれる内容であるから。

2024/10/15

資本のグローバルな拡大を背景に、国内外を問わず排外主義が激化しているいま、見た目や発音に依拠した差別はどこにでもみられる。「シボレート」という語の発音によって敵を区別しようとしたという旧約聖書の逸話は、単なる神話の閾を越えて、関東大震災にお...

2024/10/15

専門書
ガブリエル・アモース
226票
キリスト教国では、「悪魔」。日本で、「悪魔」というのは、ほぼ聞かない。「幽霊」「怨霊」「生霊」のような異なった「存在」である。これが、「宗教的な事柄」であるならば、人類に対して、「霊的な存在」は、客観的なものではないことになる。仏教には、霊...

2024/10/15

谷先生の学位論文が出版されたものです。東北大の野家先生他2名が審査委員として、現象学の成立史をめぐる従来の研究は、本論文によっていくつかの重大な修正をせまられることであろう等、功績を絶賛された文献です。谷先生ご自身も「これが現象学だ」あとが...

2024/10/14

振り子の法則を学びたいと思い復刊を希望します。現在絶版で入手困難な為、是非とも復刊頂きたいです

2024/10/12

振り子の法則を学びたいと思い復刊を希望します。現在絶版で入手困難な為、是非とも復刊頂きたいです

2024/10/12

専門書
サリー・ニコルズ/秋山さと子訳
19票
障害者アートとの関係で重要になると思われるため

2024/10/12

専門書
出口裕弘 粟津則雄 宮川淳 など
7票
出口裕弘、粟津則雄、宮川淳。彼らの研究は本当に重要だと思いますよ。

2024/10/12

筒井康隆『文学部唯野教授』で(多分)言及されていたので気になった。

2024/10/12

専門書
ピエール・クロソウスキー
6票
ニーチェ論の金字塔。ドゥルーズにも影響を与えたとか。ほとんど必読文献なのだが。

2024/10/12

専門書
本居宣長
4票
読みたい

2024/10/11

専門書
メアリ・E・ミラー カール・タウベ 著 / 増田義郎 監訳 / 武井摩利 訳
26票
アステカ神話に興味があるため

2024/10/11

専門書
ルートウィヒ・ウィトゲンシュタイン
6票
ウィトゲンシュタインの遺稿集で邦訳が最近のものはこの本しかないため

2024/10/07

専門書
田口啓子
14票
スアレスは中世から近代に至る思想の系譜を理解する上で重要であるのみならず、著書の翻訳や彼に関する研究書が極めて少ないため。

2024/10/07

文芸書
M.ハイデッガー
1票
ハイデガーと東洋思想、日本思想を繋ぐ鍵

2024/10/07