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最新の復刊投票コメント(俳句) 3ページ

全192件

  • 数学 7日間の旅

    志賀浩二

    面白そうです.

    ますさん ますさん

    2018/01/09

  • 数学 7日間の旅

    志賀浩二

    切り口がおもしろそう


    2018/01/09

  • 数学 7日間の旅

    志賀浩二

    数学コンプレックス持ちですが、切り口がおもしろい、読んでみたいと思いました。

    安全靴 安全靴

    2018/01/08

  • 小学生の俳句歳時記 ハイク・ワンダーランド

    金子兜太 (監修)

    松岡正剛氏のウェブサイトで紹介され(http://1000ya.isis.ne.jp/0362.html),注目が高まったように思います。
    上記サイトに掲載されている句がどれも素晴らしく,大人には真似できないようなものばかりで,ぜひこれは復刊すべき名著と思いました。

    ぽ

    2017/03/14

  • 定本 木下夕爾全集

    木下夕爾

    読める機会が減っているので。
    未収録の詩や句も多く、
    そこを含めて復刊されると嬉しいです。

    オオカワ オオカワ

    2017/01/11

  • 残像

    山口優夢

    俳句ウェブマガジン「スピカ」(http://spica819.main.jp/top/index.html)のショップで現在入手可能だが、それ以外の方法では入手困難で、いずれ当該ショップの在庫も切れることが想像される。また図書館等への入荷も少なく手に取るのが非常に難しい。若干24歳で角川俳句賞を受賞した山口優夢の第一句集がより広く流通することを望む。

    [未設定] [未設定]

    2016/11/21

  • 絶滅寸前季語辞典(文庫)

    夏井 いつき

    俳句の季語を通して日本語の良さを知るため。
    同じ著者の「絶滅寸前季語辞典」も読んでみたいが、中古品が
    高いため。

    大田のtommy 大田のtommy

    2016/07/22

  • 磯見漁師

    斉藤凡太

    漁師の作者が新聞に寄せた俳句が反響を呼び、現在ほぼ手に入りません。古本も高値です。純真で無垢なインパクトある俳句をいくつか紹介してもらいましたが、是非読んでみたいので復刊を希望します。

    鮭子 鮭子

    2014/07/29

  • 石原吉郎全集全3巻

    石原吉郎

    古書では高価のため入手が難しいです

    sasasasa sasasasa

    2014/05/10

  • 猫200句

    大木 あまり、藤木魚酔

    在庫切れのため重版希望。

    南柯堂 南柯堂

    2014/05/08

  • 芭蕉讀本

    潁原退蔵

    芭蕉について、発句だけを評釈した本や連句だけを評釈した本はいくらでもあるが、芭蕉に近づくためには、両面からのアプローチが必要だと思う。本書は、潁原退蔵博士という一人の視点により、その両面から迫ったもので、たいへん貴重である。

    三島ゆかり 三島ゆかり

    2014/03/03

  • 校注 良寛全歌集

    谷川敏朗

    こんな良い本があったんだなあ。

    ころこ ころこ

    2014/01/13

  • 第二芸術

    桑原武夫

    持っていたのですが、何度も読んだためボロボロになり、今はどこにあるかわからない状況です。

    wysiwyg wysiwyg

    2013/03/17

  • 夏の恋

    黛まどか、沢渡朔

    見てみたいです。

    ぽろり ぽろり

    2013/01/16

  • 俳句って、たのしい

    辻桃子

    この本を読むと俳句をやってみたい!! と言う気にさせられる。
    俳句を始めてみたいと言う人には是非お勧め。
    そんな人に何冊かプレゼントしたが、今は手に入らないので是非復刊を!!
    この本自体楽しく読める名著だと思う。

    手児奈の里人 手児奈の里人

    2012/11/26

  • 虚子句集

    高浜虚子

    俳句の歴史に於いて最に重要な俳人、高浜虚子

    その句集が長らく廃刊状態にあるのは嘆かわしいことだと思う他にはない

    shun-kai shun-kai

    2012/10/30

  • 俳諧師蕪村・差別の中の青春

    小西愛之助

    戦後日本における身分制史研究において、1980年代に入ると、多様な身分集団が発見されていった。これを「身分的周縁」という。都市部に生活するかれらのなかに俳諧師も含まれることはいうまでもない。天明期に活躍した俳諧師與謝蕪村は、だから、本来的にある種の差別に生きた者なのである。もちろん著者は、蕪村が江戸に流れ着いた理由を探る。そして、蕪村が農地を捨て、宗門改帳から籍を抜かれた「非人」だったことを史料に基づいて裏付けている。徳川時代における身分制史研究は本書刊行(1987年)以降、大いに改まり、現在も研究は進行中である。そのなかで、徳川時代は現代のわたくしたちが想像するような厳しい身分社会ではなかったことや、多くのひとびとが身分の上昇を願っていたことなどがあきらかになっている。これらの新しい研究を踏まえて、もう一度蕪村の生活と意見とを探ってみたい。それは単に小説執筆にとどまらぬ、歴史研究者、文学研究者、広く日本と日本の歴史を考えようとする広範な読者に知的な興奮を与えてくれるはずだ。

    蓮實贋彦 蓮實贋彦

    2012/06/09

  • 奥の細道評論

    荻原井泉水

    読みたい為。是非復刊を!

    よしりん よしりん

    2011/09/19

  • 座の文学―連衆心と俳諧の成立

    尾形仂

    日本文学を知るためにぜひおすすめの一冊だから。

    zuikei zuikei

    2011/08/30

  • 石原吉郎全集全3巻

    石原吉郎

    石原吉郎の全著作を、もう一度まとめて読みたいと思っています。採算は合わないかも…と思いますが。復刻を切望します。古書では手が届きません。

    ゆうさん ゆうさん

    2011/06/11

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