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最新の復刊投票コメント(エッセイ) 222ページ

全20,608件

  • 新・私の部屋のポプリ

    熊井明子

    私の部屋のポプリ(河出書房新社)が大変おもしろかったので、続きのこの本の復刊を願います。

    h.i h.i

    2010/01/18

  • 新・私の部屋のポプリ

    熊井明子

    読みたい!!

  • マルクス・エンゲルス小伝

    大内兵衛

    岩波新書青版の名著。

    panache panache

    2009/12/19

  • マルクス・エンゲルス小伝

    大内兵衛

    興味があります。

    blanc blanc

    2010/02/26

  • ルソー

    桑原武夫

    ルソー思想の平易な解説書。

    panache panache

    2009/12/19

  • ルソー

    桑原武夫

    面白そうです。

    blanc blanc

    2010/02/26

  • 言語のざわめき 新装判

    ロラン バルト

    バルト没後、『ロラン・バルト(全10巻)』が出版されており、バルトの論考のほぼ全てが出版されたとうたわれているが、本書『言語のざわめき』はただいま品切れ中。ようやくその全貌が現れんとするのに、それは非常に残念。是非とも再版されてほしい。

    hiro hiro

    2009/11/15

  • 言語のざわめき 新装判

    ロラン バルト

    是非読んでみたいバルトの一冊です。
    手に入りにくいので、ぜひとも復刊して欲しいです。

    しもーぬ しもーぬ

    2010/04/16

  • LOOK AT ME

    宮内勝典

    この本で語られているのは、宮内さんの皮膚感覚を通じて作られた骨格なのだ。
    宮内さんが、よく「文体に強度を持たせる」ということをおっしゃられているけれど、
    その意味を痛感する。
    宮内さんが世界に向ける姿勢は、筋がびしっと通っていて、古さを感じるどころか,今も世界が直面していることを書かれていると思った。
    ぜひ、多くの人たちに読んでいただきたく復刊を希望します。

    くろすけ くろすけ

    2009/10/28

  • LOOK AT ME

    宮内勝典

    こんなにも正直な本は読んだことがない。
    いちまでも色褪せない、エッセイの名作。

    tt0671 tt0671

    2009/10/28

  • LOOK AT ME

    宮内勝典

    十数年前に図書館で借りて読んだきりになっています。
    もう一度読みたい。

    puru puru

    2009/10/28

  • 龍がのぼるとき

    村上新一郎

    廃刊になって久しく、手に入る時でもプレミアがついて高額な為

    コカインコ コカインコ

    2009/10/15

  • アメリカンホームメイドスイーツ

    城川 朝

    レシピが沢山あるのと共に著者のエッセイも面白いです。

    のぞjp のぞjp

    2009/10/08

  • アメリカンホームメイドスイーツ

    城川 朝

    onegaisimasu

    rocketssss rocketssss

    2009/10/30

  • アメリカンホームメイドスイーツ

    城川 朝

    柴田書店が発行するような本格的なアメリカのお菓子を網羅したレシピ本はないので

    モモ モモ

    2009/12/23

  • 他者の耳―デリダ「ニーチェの耳伝(じでん)」・自伝・翻訳

    ジャック・デリダ

    この本が読めないとなると、ニーチェとデリダの関係についての考察が進めないだろう。フランス語文献を直接当たることもできるが、その際に翻訳が非常に有益な役割を果たすことも否めない。ぜひ復刊をして欲しいところである。

    限定貧 限定貧

    2009/09/14

  • 他者の耳―デリダ「ニーチェの耳伝(じでん)」・自伝・翻訳

    ジャック・デリダ

    重要書

    ひろひろすけ ひろひろすけ

    2010/11/15

  • 他者の耳―デリダ「ニーチェの耳伝(じでん)」・自伝・翻訳

    ジャック・デリダ

    これは、1979年のモントリオール大学における討議「自伝と翻訳」におけるデリダの講演内容を含んでいるが、それは、翻訳と固有名というきわめて重要な問題に関して、彼が本格的な着手を開始したころの論考である。翌年の「バベルの塔」の先駆けであって、対にして検討したい。ヘーゲルの読解に本格的な決着をつけ、いよいよベンヤミン読解にとりくんだデリダが法の問題、正義の問題、贈与の問題などが一挙に展開していく80年代以後の展開をみるために再刊がのぞまれる。

    思索と体験 思索と体験

    2011/01/02

  • 日々、ことだま

    瀬奈じゅん

    最近宝塚の瀬奈じゅんさんのファンになりましたが既に退団が決まっており、エッセーを探したのですが絶版であり、とても素敵なフォトエッセーの評判を聞くにつれどうしても欲しくなりました。よろしくお願いします。

    雪うさぎ 雪うさぎ

    2009/09/11

  • 真夜中の檻

    平井呈一

    本書に収められた二編は、本邦の幻想文学史上稀にみる傑作です。
    後半の怪奇小説に関するエッセイは、紀田、荒俣両氏のお師匠さんの面目躍如たるもので、その道のファンにとっては資料的価値も非常に高いと云えます。
    本書をまた幻の書とするのは大変惜しい。

    yadon yadon

    2009/09/11

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