最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 18ページ

20,895件

専門書
上村勝彦 訳
262票
FGOをきっかけにインド神話に関心を持った者です。 他の書籍に紹介されているものに限っても興味深い(とんでもない?)挿話や伝説が多く紹介されており、これはぜひ通して読んでみたいと考えるようになりました。 復刊をぜひよろしくお願いいたしま...

2025/07/28

専門書
E.M.シオラン 著 / 金井裕 訳
21票
対談形式のため、著者のユーモラスな語り口を堪能でき、作品からとは違うシオラン像に読者が寄り添えるため。

2025/07/27

専門書
フリードリヒ・キットラー 著 , 石光 泰夫 訳 , 石光 輝子 訳
12票
人間の意識がテクノロジーからどの程度影響を受けているのか興味があるため。

2025/07/26

専門書
山本ひろ子
73票
同じ著者の本を読んだのですが、異神が踏まえられているのと内容も面白そうで読みたいのに手に入らないのがもどかしいです。復刊してほしいです。

2025/07/24

専門書
ガブリエル・アモース
226票
ただ読みたいだけなのに、高額で取引されている為。 続編も同じく読みたい。 なんせ、良書かも分からないので高額では買えない。

2025/07/22

専門書
上村勝彦 訳
262票
興味が出て翻訳されているものを探しましたがダイジェストのようなものばかりでなんだかなぁ、と思ってしまい読む気がいまいち起こりません。読むからにはきちんとしたものが読みたい、という気持ちがあるので是非こちらを復刊していただきたいです。

2025/07/22

専門書
上村勝彦 訳
262票
原典訳だと聞いて読みたかったのですが、高すぎて手が出せず。 ぜひ復刊してほしいです。

2025/07/20

専門書
上村勝彦 訳
262票
原典訳を日本語で読める貴重な研究書です。 簡略化された抄訳では物足りず、英語訳や他の言語訳では浅学のため理解に不安があります。 残念ながら、本書については手に入れるどころか目にする機会にもなかなか恵まれておりません。 復刊の暁...

2025/07/20

専門書
上村勝彦 訳
262票
Fate/GrandOrderと言うソーシャルゲームにマハーバーラタを原典とするキャラクターが、数人出てきます。登場するキャラたちが原典ではどんな活躍をしているのか。原典のマハーバーラタはどんな話なのかを知りたく、こちらの本に辿り着きました...

2025/07/20

専門書
犬養道子
20票
文章が秀麗で、クリスチャンでなくとも、沈潜して読み進めることができます。不朽の本と思います。文庫での復刊を希望します。

2025/07/18

専門書
スチルネル
1票
唯一者の概念を実際に読みたい!

2025/07/18

現在Amazonで販売されていますが、オンデマンド注文のペーパーバックでなく単行本の形で復刊を希望します。

2025/07/14

専門書
妙音院了祥
1票
現代の『歎異抄』研究にも影響を与えた作品ですが、現状では仏教系の大学など専門機関でしか読めない状況です。 いちおう法蔵館刊『歎異抄講義集成』にも収録されていますが、単独でも価値がありますし廉価版など一般読者にも手が出せるようにしたいです。

2025/07/07

専門書
エーリッヒ・フロム
8票
再び全体主義、権威主義が世間を席巻してくるなかで、人間が人間であり続けるために、人々が「人間の弱さ」を自覚するためには、今一度、エーリッヒ・フロムの考えを咀嚼しなければならないと考えます。 フロムの著書「愛するということ」の売れ行きが順調...

2025/07/07

専門書
上村勝彦 訳
262票
上村勝彦先生のマハーバーラタの原典訳が未完であってもどうしても読みたい。

2025/07/07

歴史的な本だが、希少で価格が高騰しているため

2025/06/30

文芸書
西田幾多郎
1票
西田幾多郎の著書である「善の研究」を読み、西田の考え方についてさらに理解を深めたいと思ったからです。西田哲学の中心概念の一つである「絶対矛盾的自己同一」を駆使したこの一冊を読み、日本精神や東西文化の問題、そして日本の世界との関わり方をこの一...

2025/06/30

専門書
リチャ−ド・ノ−マン
1票
道徳哲学の歴史を学ぶ上での好著であるため。

2025/06/30

専門書
ガブリエル・アモース
226票
キリスト教について勉強しています。 公式のエクソシストの著書を読んでみたいのですが、流通しているものは高額すぎて手が出しにくい。

2025/06/29

専門書
竹田青嗣
57票
人類の哲学史を揺るがす、大変大きな進展を生んでいる竹田現象学がもれなく書かれた本書は、かならずや未来で歴史に名を残す哲学者たちにとって必要不可欠な書籍である。 第3巻が執筆されているということもあり、復刊に値すると考えます。 また、現在...

2025/06/26