最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 114ページ
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かねてから、川本氏の映画評論は信用しており、大いに参考にさせていただいています。近著の「本と映画と70年を語ろう」を拝読しその中のこの本に非常に興味を持ったから。
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最近、映画化されるという話題でこの本について知り、当時の事に関心があるので、大変、心惹かれどうしても読みたい気持ちになりました。
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ラテンアメリカ怪談集
“ 怪談 ”と銘打ってはいるが、“ 幻想小説 ”と言ってもいいアンソロジー。
ビオイ=カサレスの「 大空の陰謀 」はあちこちで言及される佳作だが、収録されているのはどうやらこの本だけのようです。ムヒカ=ライネスの「 吸血鬼 」は 『 王室年代記 』 の一篇。(他のアンソロジーに同シリーズの作品「 航海者たち 」も訳されており、是非全体を読んでみたい)
ボルヘス、パス、アンデルソン=インベルの作品は他でも読めるけれど、この1冊のなかで読むとまるで違う相貌を帯びてくるから不思議だ。 -
ラテンアメリカ怪談集
ぜひ文庫で復刊してほしいです。
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ラテンアメリカ怪談集
河出の怪談集は非常に魅力的。
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ラテンアメリカ怪談集
マジック・リアリズムの勉強のため。
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ラテンアメリカ怪談集
この一冊でラテンアメリカ文学にはまりました!
ぜひ、復刊して下さい。 -
ラテンアメリカ怪談集
フエンテスの世界観は秀逸です。
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ラテンアメリカ怪談集
ラテンアメリカ文学の普遍的な重要性を見直すべき。
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ラテンアメリカ怪談集
ラテンアメリカ文学の短編をまとめて読みたいです。
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ラテンアメリカ怪談集
ラテンアメリカ文学の素晴らしさは予測不可能な物語の進み方と人間が創造しうる躍動力のしなやかさにあるように思われる。文庫というどこにでも持ち歩け、想像の世界を旅すること。哀しいくらいに美しく、切ないくらいに面白い。ラテンアメリカ文学の火を消さないように願いたい。
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ラテンアメリカ怪談集
河出書房のこのシリーズ秀逸だと思うんですけど……。結構珍しい題名も見つかりました。是非復刊を……河出さんに期待。
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現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
イラク戦争開始以来、イラク・パレスチナ情勢を語る中でしばしば引用される『太陽
の男たち』。
けれど絶版のため読めません。私も全作品を読んでいません。残念でたまらない。
今、復刊しないでいつするのでしょう?
パレスチナは地理的にも意識的にも遠いから、なんて言わないで、復刊して下さい。
国家、故郷、家族、様々な事について考えさせられる作品です。
古書も入手困難です。絶版のままなんてもったいない,どうか復刊して下さい。お願
いします。 -
現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
湾岸戦争のころ「太陽の男たち」を読み、衝撃に打たれた記憶があります。カナファーニーが悲惨な最期を迎えたことも知り、それ以来パレスチナ寄りになりました。
単に政治レベルでではなく、小説として見てこれほど完成度の高いものも少ないと思われます。中編小説の名作というのは定番として頭の中にタイトルがいくつも思い浮かぶのですが、わたしの場合これもそのひとつです。そのうち多くのひとにとってもそういうことになるはずです。目に触れる機会さえあれば、そうなるはずです。 -
現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
イスラエル/パレスチナに興味のある人すべてに読んでほしい。『太陽の男たち』、
『ハイファに戻って』はパレスチナ人の歴史の一部分をよく描いていると思う。全集す
べて出すのは難しいだろうが、この巻はぜひ復刊してほしい。 -
現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
ポストコロニアリズムの本で紹介されており、読みたいと思いました。ぜひ全文を読んでみたいです。
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現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
カナファーニーの小説がぜひ読みたいから。
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現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
広河隆一氏や広瀬隆氏の本にも紹介されており、ぜひ読みたい
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現代アラブ小説全集7 太陽の男たち, ハイファに戻って
広川隆一さんの『パレスチナ』で引用を読み、衝撃を受けました。
小説を通して読んでみたいのです。
なかなか声の届かない地域の人たちのことを知る機会を
僅かでも残してほしいと思います。


ネットですごくよく目にします!
どうしても読みたい!!
手に入れたい!!