最新の復刊投票コメント(海外文芸) 11ページ
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運命に噛みついた馬―サンデーサイレンス物語
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都市と柱
近現代同性愛文学の黎明的作品として、今読まれる価値があると思います。
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世界の恐怖怪談
多分、この本だと思う。海外ホラー小説を子供向けにして集めた本。
子供の頃夢中になって読んでいて、ページの欄外に原作者に付いての短い解説が書かれていたような。
パトリシア・ハイスミスの巨大なカタツムリが出てくる島の話とか、シャーリー・ジャクソンの「くじ」とかが特に印象に残っています。
よく覚えていない話もあって、もう一度読んでみたい。原作となった小説も読んでみたいと思っていますが、子どものときに読んだ思い出は格別です。
大人になったので子供の頃とはまた違った感想になりそうで、それもまた楽しみで読み返してみたいと思っても、中古本はプレミア価格でとても手が出ません。ぜひ復刊してほしい。できれば電子版もあるといいな。 -
夜明けのロボット
手に入らないため
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SFファンタジア 全7巻
いまでも資料性の高い良書。
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ザ・ビートルズ・サウンド 最後の真実
ビートルズのドキュメンタリーを見て、より彼らのレコードの制作風景に近い資料を知りたいと思いました。復刊を望みます。
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アキレウスの歌
以前SNSでこちらの本を紹介している投稿を見かけ是非手に取りたいと思ったのですが、どうやら絶版らしく、かつ高値で売られているからです。
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リトルマーメイドをさがせ
幼少期に「〇〇をさがせ」シリーズを繰り返し読み、今は私自身が母親になりました。
当時の記憶がとても鮮明で、ぜひ自分の子どもにも読ませたいと考えています。(持っているのですが、セロハンテープまみれでボロボロ)
特に「リトルマーメイドをさがして」は未所持のため、復刊されたら必ず購入したい一冊です。
同世代の親にも話すと「懐かしい」「欲しい」という声が多く、需要はあると感じています。
復刊をご検討いただけましたら幸いです。 -
アラジンをさがせ
幼少期に「〇〇をさがせ」シリーズを繰り返し読み、今は私自身が母親になりました。
当時の記憶がとても鮮明で、ぜひ自分の子どもにも読ませたいと考えています。(持っているのですが、セロハンテープまみれでボロボロ)
特に「リトルマーメイドをさがして」は未所持のため、復刊されたら必ず購入したい一冊です。
同世代の親にも話すと「懐かしい」「欲しい」という声が多く、需要はあると感じています。
復刊をご検討いただけましたら幸いです。 -
プーさんをさがせ
幼少期に「〇〇をさがせ」シリーズを繰り返し読み、今は私自身が母親になりました。
当時の記憶がとても鮮明で、ぜひ自分の子どもにも読ませたいと考えています。(持っているのですが、セロハンテープまみれでボロボロ)
特に「リトルマーメイドをさがして」は未所持のため、復刊されたら必ず購入したい一冊です。
同世代の親にも話すと「懐かしい」「欲しい」という声が多く、需要はあると感じています。
復刊をご検討いただけましたら幸いです。 -
ライオンキングをさがせ
幼少期に「〇〇をさがせ」シリーズを繰り返し読み、今は私自身が母親になりました。
当時の記憶がとても鮮明で、ぜひ自分の子どもにも読ませたいと考えています。(持っているのですが、セロハンテープまみれでボロボロ)
特に「リトルマーメイドをさがして」は未所持のため、復刊されたら必ず購入したい一冊です。
同世代の親にも話すと「懐かしい」「欲しい」という声が多く、需要はあると感じています。
復刊をご検討いただけましたら幸いです。 -
グーフィーをさがせ
幼少期に「〇〇をさがせ」シリーズを繰り返し読み、今は私自身が母親になりました。
当時の記憶がとても鮮明で、ぜひ自分の子どもにも読ませたいと考えています。(持っているのですが、セロハンテープまみれでボロボロ)
特に「リトルマーメイドをさがして」は未所持のため、復刊されたら必ず購入したい一冊です。
同世代の親にも話すと「懐かしい」「欲しい」という声が多く、需要はあると感じています。
復刊をご検討いただけましたら幸いです。 -
ミッキーをさがせ
幼少期に「〇〇をさがせ」シリーズを繰り返し読み、今は私自身が母親になりました。
当時の記憶がとても鮮明で、ぜひ自分の子どもにも読ませたいと考えています。(持っているのですが、セロハンテープまみれでボロボロ)
特に「リトルマーメイドをさがして」は未所持のため、復刊されたら必ず購入したい一冊です。
同世代の親にも話すと「懐かしい」「欲しい」という声が多く、需要はあると感じています。
復刊をご検討いただけましたら幸いです。 -
フランス軍中尉の女
読んでみたい。
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魔術師
読んでみたい。
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アリスB.トクラスの自伝
原田マハさんの『楽園のカンヴァス』を読んで、是非読みたくなりました。ピカソやマティスとも親交のあったガートルード・スタインの目を通して、20世紀初頭のパリでの印象派の息吹を感じてみたい。
名著を未来へ残す事は、現在に生きる我々の責任だと思います。復刊を切に願います。 -
完訳 アーサー王物語
最近アーサー王伝説に興味を持ち、大学や市立の図書館で関連図書を読んでいるのですが、どうしても完訳版だけがないのです。中古でもほとんど出回っておらず、見つけても大変高価で困っています。
最悪我慢して高価なものを購入するか、国立図書館に行くしかないと思っていましたが、復刊リクエストがあると知って投票させて頂きました。 -
ガーンジー島の読書会 上・下
間違いなく良書です。美しい景色や人情のあたたかさが容易に感じられます。恥ずかしながら今まで関心を持たなかった戦争の残酷さにも目を向けられるようになりました。
しかしなんと言っても、物語性なんです。
物語は生きる喜び。もっと本を読みたけなります。 -
死せる花嫁への愛―死体と暮らしたある医師の真実
ある小説で引用されており、この本に興味が湧いたため。
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フリーメーソンの失われた鍵
本書は、フリーメーソンをはじめとする西洋秘教・象徴体系を体系的に解説した古典的名著ですが、現在は入手がきわめて困難な状態が続いています。
歴史的資料としてだけでなく、宗教思想・哲学・シンボル研究にも大きな価値があり、研究者だけでなく関心を持つ一般読者にとっても重要な一冊です。
オカルトや陰謀論的な扱いではなく、真面目な人文・思想書として読み継がれるべき内容だと思いますので、ぜひ復刊をご検討ください。


日本競走馬界に多大なる影響を与えている血統の祖ですが、この馬自身も大変なドラマを有していると知人が熱をもって語っているのを聞き興味を持ちました。