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最新の復刊投票コメント(ヨーロッパ史) 10ページ

全2,896件

  • パルティアの歴史

    ニールソン・C・デベボイス 著 / 小玉新次郎 伊吹寛子 訳

    パルティアに関する貴重な資料。

    yaz yaz

    2024/02/10

  • 一般哲学史 全4巻

    ヴィンデルバント著 井上忻治訳

    手ごろな哲学史が意外と見当たらない。とりわけ西洋哲学を概観した歴史書になると、古代のプラトンから中世ラテン哲学、そして近代哲学となるので、日本では当然、分担執筆になる。西洋哲学という世界でも特異な知的営為を、一人の哲学者が概観しただけでも興味をそそられる。フランス哲学者が軽視しそうなイギリス経験論にも言及しているから、ヴィンデルバントのバランス感覚が秀でた哲学史だと思う。新訳で復活を。

    牡猫ムル 牡猫ムル

    2024/02/10

  • ネイションという神話 ヨーロッパ諸国家の中世的起源

    パトリック・J・ギアリ 著 / 鈴木道也 小川知幸 長谷川宜之 訳

    歴史学を学ぶ者の一人として是非とも新刊で読みたいため。

    asa123 asa123

    2024/02/04

  • 掠奪の法観念史 中・近世ヨーロッパの人・戦争・法

    山内進

    中世の西洋に興味があるから

    益田部翔 益田部翔

    2024/01/09

  • 掠奪の法観念史 中・近世ヨーロッパの人・戦争・法

    山内進

    興味深い内容だから

    千本通り 千本通り

    2024/01/05

  • 戦闘技術の歴史 4 ナポレオンの時代編

    ロバート・B・ブルース イアン・ディッキー ケヴィン・キーリー マイケル・F・パヴコヴィック フレデリック・C・シュネイ 著 / 淺野明 監修 / 野下祥子 訳

    興味深い

    hepako hepako

    2024/01/04

  • 戦闘技術の歴史 3 近世編

    クリステル・ヨルゲンセン マイケル・F・パヴコヴィック ロブ・S・ライス フレデリック・C・シュネイ クリス・L・スコット 著 / 淺野明 監修 / 竹内喜 徳永優子 訳

    興味深い

    hepako hepako

    2024/01/04

  • 戦闘技術の歴史 4 ナポレオンの時代編

    ロバート・B・ブルース イアン・ディッキー ケヴィン・キーリー マイケル・F・パヴコヴィック フレデリック・C・シュネイ 著 / 淺野明 監修 / 野下祥子 訳

    読みたいです。

  • 戦闘技術の歴史 3 近世編

    クリステル・ヨルゲンセン マイケル・F・パヴコヴィック ロブ・S・ライス フレデリック・C・シュネイ クリス・L・スコット 著 / 淺野明 監修 / 竹内喜 徳永優子 訳

    読みたいです。

  • 戦闘技術の歴史 4 ナポレオンの時代編

    ロバート・B・ブルース イアン・ディッキー ケヴィン・キーリー マイケル・F・パヴコヴィック フレデリック・C・シュネイ 著 / 淺野明 監修 / 野下祥子 訳

    ナポレオン1世の軍団の強さの根幹が知りたい。

    [未設定] [未設定]

    2024/01/04

  • 戦闘技術の歴史 3 近世編

    クリステル・ヨルゲンセン マイケル・F・パヴコヴィック ロブ・S・ライス フレデリック・C・シュネイ クリス・L・スコット 著 / 淺野明 監修 / 竹内喜 徳永優子 訳

    戦術では無く、技術に惹かれる。

    [未設定] [未設定]

    2024/01/04

  • 西欧世界の勃興:新しい経済史の試み

    D.C. ノース, R.P. トマス

    押さえておきたい文献。

    shotango shotango

    2023/12/17

  • ギリシア哲学者列伝 上・中・下

    ディオゲネス・ラエルティオス 著 / 加来彰俊 訳

    古代ギリシャの哲学者の一次資料として大変貴重だが、転売等で値段が釣り上げられており正規の値段で入手できない

    プラリネ プラリネ

    2023/12/04

  • 悪魔と悪魔学の辞典

    ローズマリ・エレン グィリー

    創作活動で使用したいのですが売り切れてしまいまして…

    芽キャベツ 芽キャベツ

    2023/11/14

  • ギリシア哲学者列伝 上・中・下

    ディオゲネス・ラエルティオス 著 / 加来彰俊 訳

    大学での哲学研究を志しているが、西洋思想の源流たるギリシア思想史を通鑑するに役に立つと考えている。また、各哲人のエピソードが記されているらしく、読みものとしても面白いのではないか。

    エウロパ エウロパ

    2023/11/11

  • ナポレオン戦争 欧州大戦と近代の原点 全5巻

    デイヴィッド・ジェフリー・チャンドラー

    読みたいが古本の値段が高騰し過ぎているため

    hal hal

    2023/11/06

  • バロック論

    エウヘーニオ・ドールス

    バロック論として重要であり、バロック哲学を考える上でも役に立つし、不可欠であると思う。ドールスのバロック論の面白さを21世紀になってから気づく人は減ったが、いまでも面白いし、ドゥルーズの哲学と関連付けることもできる。

    山内志朗 山内志朗

    2023/10/16

  • コンスタンティノープル陥落す

    S・ランシマン 著 / 護雅夫 訳

    名作だから

    ぐいず ぐいず

    2023/10/15

  • バロック論

    エウヘーニオ・ドールス

    「バロック」を美術史、芸術史における、ヨーロッパに特有の、一回限りの時代区分、様式から拡張し、文化が生まれ、発展し、爛熟、衰えてゆくプロセス、循環史観上の概念として確立した名著… 知らんけど。(80年代に、ポストモダンの次はバロックだ、として、その基礎文献として挙がっていたが、未読のため)
    美術、音楽、文学、建築だけでなく、ファッションの歴史に興味がある人、マーケティング関係者におすすめ。(既に哲学界隈では話題になっている?)

    キは日記の記 キは日記の記

    2023/10/15

  • ゲッベルスの日記 : 第三帝国の演出者

    著者:ゲッベルス 翻訳:西城信

    『あるヒトラーユーゲント団員の日記』の序文で、ゲッベルスの日記が書籍として刊行されていることを知りました。NS国家の権力構造とメカニズムを解剖するための貴重な一次資料として、なにより歴史の渦の真っ只中にいた彼らが当時抱いていた生々しい感情や何気ない日々の生活に触れる手段として、切実に復刊を希望します。

    *さかな* *さかな*

    2023/10/10

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