西高瀬川少年探険団さんのページ

復刊リクエスト投票

コミック・漫画
きうちかずひろ
12票
中学生の頃、これほど夢中になった作品はなかった。それまで好きだった少年ジャンプなどの漫画が、子供っぽく感じるようになるほどだった。大人になったいま、また読み返したくなった。

2020/09/01

コミック・漫画
幡地英明 やまさき十三
4票
中学生の時、少年ジャンプで連載されてた。キン肉マンや北斗の拳のようなヒーロー物ではなく、それらに比べ、あまり人気が出なかたった青春スポーツ漫画。ただ単なるスポーツ漫画ではなく、ちょっと切ない青春漫画で、他のジャンプ作品にはない魅力があった。...

2020/01/21

コミック・漫画
手塚治虫
26票
最近、あやめ症候群という言葉があるのを知った。人外生物を愛することを指すらしく、確かにそういう作品が増えてきている。そして手塚治虫のロストワールドが、この言葉の語源であることも知った。読売新聞でこの作品のイラストを見た時、どうしても単行本が...

2019/05/07

コミック・漫画
手塚治虫
558票
昔、何度か見たことがあるが、やっぱり覚えていないストーリーが多い。他の漫画に載ってた、人間を鳥のようにする手術のエピソードさえ忘れてた。改めて読み返してみたい。

2019/01/31

レビュー

    ショッピング コミック・漫画
    ジョージ秋山/〔作〕
    銭ゲバ

    いつも親切にしてくれてた青年を殺害してしまった主人公の少年。死体を埋めるのだが、土の中から青年の腕だけが突きだしている。本当に衝撃的な場面だった。 警察が早く、少年を補導して、少年には青年のお墓の前で手を合わせてほしかった。しかしジョージ秋山はそんな期待を見事に打ち砕く。少年は破滅へと向かって突き進むのである。

    2019/07/02

    ショッピング コミック・漫画
    藤子・F・不二雄

    20年位前、Hという雑誌(エロ本ではない)でスチャダラパーのボウズがこの漫画をプッシュしていた。内容はSF冒険劇で、モジャ公の力で地球の時間を止め、宇宙へと旅立つ少年が主人公という、これぞ藤子・F・不二雄の作品という感じです。未来を予感しているようなストーリーが好評のようです。

    2018/08/31

    復刊リクエスト コミック・漫画
    松本零士
    酒池貧林

    チビで貧乏で低学歴な主人公、大山昇太。もちろん女の子に嫌われてばかり、と思いきや以外に女の子(それもすごい美人ばかり)に可愛がられる。でもやっぱり、恋愛の対象として見てもらえず、結局はみんなおいどんの側から離れていく…。 まぁ、惨めな漫画だというのが一般的な評価だとおもうげど(僕もそう思っていた)、よく考えたら次々、美人と接点が持てるおいどんは恵まれているように思える。中には結婚した後も、おい...

    2018/08/30

    ショッピング コミック・漫画
    藤子不二雄A
    ドタバタ劇

    本当にドタバタ劇で、なにがやりたいのかちょっとわからない。でも謎の生き物と少年のドタバタ劇こそが藤子不二雄の真骨頂。純粋に楽しめる。

    2018/02/28