西高瀬川少年探険団さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

コミック・漫画
きうちかずひろ
13票

中学生の頃、これほど夢中になった作品はなかった。それまで好きだった少年ジャンプなどの漫画が、子供っぽく感じるようになるほどだった。大人になったいま、また読み返したくなった。

2020/09/01

コミック・漫画
幡地英明 やまさき十三
4票

中学生の時、少年ジャンプで連載されてた。キン肉マンや北斗の拳のようなヒーロー物ではなく、それらに比べ、あまり人気が出なかたった青春スポーツ漫画。ただ単なるスポーツ漫画ではなく、ちょっと切ない青春漫画で、他のジャンプ作品にはない魅力があった。しかしスポーツ漫画なのか青春漫画なのか分かりづらく、あまり人気がなかった。しかし中学生の僕の青春の一ページを刻んでくれた作品で、どうしても手に入れたくなった。

2020/01/21

コミック・漫画
手塚治虫
26票

最近、あやめ症候群という言葉があるのを知った。人外生物を愛することを指すらしく、確かにそういう作品が増えてきている。そして手塚治虫のロストワールドが、この言葉の語源であることも知った。読売新聞でこの作品のイラストを見た時、どうしても単行本が欲しくなった。出来ればこの作品だけの単行本を復刻してほしいなぁ。

2019/05/07

コミック・漫画
手塚治虫
558票

昔、何度か見たことがあるが、やっぱり覚えていないストーリーが多い。他の漫画に載ってた、人間を鳥のようにする手術のエピソードさえ忘れてた。改めて読み返してみたい。

2019/01/31

コミック・漫画
宮下あきら
2票

当時の少年ジャンプはキン肉マン、北斗の拳、シティハンター、ドラゴンボールなど、少年受けする人気漫画が数多く掲載されており、その中に本作品は埋もれた感があり、それほど人気がなかったように思う。このあとヒットした魁!男塾がアニメ化されるほど人気がでたため、いつしかボギーザグレートは忘れ去られた作品に。でも宮下作品にしては珍しい刑事漫画だし、なによりストーリーが面白い。ぜひ、、復刊してほしい。

2018/10/03

コミック・漫画
手塚治虫
201票

コージィ城倉氏の漫画、チェイサーに頻繁にこの漫画が登場し、どうしても読みたくなった。それもやっぱり、チェイサーに登場している当時のオリジナル版を。

2018/07/11

コミック・漫画
宮下あきら
144票

極虎一家へと繋がる作品だと思うけど、途中で打ち切られたせいで単行本が出ていない。よほど内容が過激なんだろうなぁ。ぜひ見てみたい。

2018/05/13

コミック・漫画
松本零士
97票

20才の時、入院することになって、暇潰し用に近所の古本屋で何冊か漫画を買っていった。その中にギャグ漫画傑作選という文庫本があり、それに男おいどんの一話が載ってたいた。一応、ギャグ漫画なんだろうけど、当時の僕にとってはまさしく感動作でしかなく、そればかり読み返しっていた。今、読んでも感動するかどうかわからない。それでもあの頃のことを思いだしながら読んでみたい。

2018/01/16

コミック・漫画
藤子不二雄
1,182票

子供の頃、アニメの再放映が何度もやっていた。その割りには、あまりストーリーを覚えていない。まぁ、悪役と戦うわけでも、秘密道具を出すわけでもない。ちょっと地味な漫画だったように思う。今一度、確かめたいなぁ。

2017/03/30

コミック・漫画
梶原一騎 峰岸トオル
4票

当時、プロレスブーム真っ盛りの頃で、漫画も数多く出ていたのですが、やはりヒーロー漫画的なのが多く、ちょっと漫画としては物足りない作品が多くかった気がします。でも、この作品は悪役が主役の異例の漫画で、個人的には面白かったのですが、やはり、あまり人気がなく、あっという間に廃盤になった気がします。古本屋でもあまり見かけないので復刻を希望します。

2017/01/28

ブラックジャクは内容が、一部で物議を醸しているものもあり、そうなると余計読みたくなるのがファン心理というもの。
未収録作品もいわくつきの内容なのかな?

2016/10/04

コミック・漫画
小山ゆう
2票

中学生の頃、本の配送をしている叔父さんがこの本をくれました。でも、小山ゆうといえばがんばれ元気、という時代だったので、いざ竜馬なんてもらっても全然、嬉しくなかったのです。でも、一応、試しに読んでみたら、面白くて一気に読みきってしまいました。友達もこの漫画を気に入ったようで、貸したきり戻って来なかった。いつしか忘れてしまったのですが、最近、また無性に読みたくなり、リクエストさせてもらいました。

2016/07/05

コミック・漫画
大和田夏希
4票

主人公の「うれしいよー」のフレーズが印象的な、10代の頃の思い出の作品。去年、作者の大和田夏希氏のことをふと思いだし、ネット検索したところ、すでに亡くなられていたことを知り、ショックをうけました。そして無性に虹色タウンが読みたくなりました。でも、文庫本も出ていないし、誰が著作権を持っているかもわからないとのこと。すがる思いで復刻ドットコムにリクエストした次第です。

2015/12/08