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まぼろしの都のインカたち

  • 著者:やなぎやけいこ
  • 出版社:旺文社
  • ジャンル:児童書・絵本
  • 復刊リクエスト開始日:2000/06/22
  • ISBNコード:9784010694220
  • 復刊リクエスト番号:762

得票数
46票

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投票コメント

中学生の時に読んで以来、忘れられない一冊になっています。もともと遺跡好きだったのですが、私もこの本と「黄金の~」で完全にアンデスにはまり今に至っています。「黄金の~」は文庫本を持っているのですが、こちらもぜひ手元に置いておきたい!近くの図書館が一冊蔵書していて、ときどき借りて読み返しているのですが、やはり傑作だと思います。 (2014/03/04)

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小学生のころ、はるかなる黄金帝国をよみました。 そこから、遺跡好きが始まりました。まさか、この話に続編があるとは知りませんでした。 たぶん、はるかなる~を購入したころにはまだ、続編が出ていなかったのではないかと思います。 小説で、涙したのはこの「はるかなる黄金帝国」が初めてだったと思います。小学生の自分にはかなり衝撃的なないようっだったのかもしれません。 ですから、ぜひ続編も読みたいと思い復刊を希望します (2013/05/21)

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「インカ帝国展」を家族で見て、インカ帝国について子ども向けに面白く書かれた本はないかと探したところ、「はるかなる黄金帝国」に出会えました。いろいろな方の感想を拝読して、児童文学でありながら史実を書いた貴重な書籍だと認識しています。早速続編のこちらを探しましたところ、図書館になく、中古でもびっくりするような値段でした。個人的に続きを読みたいというだけでなく、後世に残すべき児童書だと思いましたので復刊を希望します。 (2013/05/01)

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中学生の時に「はるかなる~」をよんだ後に続編として読みました。そのままアンデス文明にどっぷりとはまってしまい、大学もアンデス文明を専攻し、その後中南米で考古学に携わることになったきっかけをつくってくれた本です。中学生当時から「はるかなる~」は本屋で入手できましたが、こちらの「まぼろしの~」はやはり入手できず、なんとか手元に置きたい一心で図書館でかりた本を当時のワープロで複製し自分で装丁したものを今でも持っています。自分の子供にもやっぱり読んでほしいと図書館検索してもなかなか所持している館が少ないようで。是非復刊を希望します。やなぎや先生はファンレターを書いたら素敵なポストカードでお返事を下さいましたよ。 (2013/04/25)

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小学生の時に読んで、とても印象に残っている作品です。大人になって図書館で読み返す機会があったのですが、その時になって、とても史実に忠実に書かれていることに気づき、作品の素晴らしさに改めて感動しました。しかしその後、図書館でも廃棄されてしまったようです。すばらしい作品でも、廃刊になっていようとも、よく確認もせずに捨ててしまう図書館の職員の勉強不足には呆れてしまいますが。 ぜひ、子どもにも読んでほしいので、復刊を希望します。 (2012/09/09)

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その昔、学校の図書館で読みました。前作にあたる「はるかなる黄金帝国」は文庫本を所持していますが、こちらは手元にないので、ぜひ復刊して欲しいと思っています。 (2014/04/08)

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ニュース

2000/06/22
『まぼろしの都のインカたち』(やなぎやけいこ)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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