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一年一組せんせいあのね

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リクエスト内容

「あのね…」。このひと言から子どもたちの自由がはじまる。鹿島学級一年一組の子どもたちが見たこと、聞いたこと、感じたことを自由につづった〈あのね帳〉から、たくさんの詩が生まれました。そんな子どもたちの姿を、こんどは先生がカメラに写しとっていきます。詩と写真と対話がひとつになって描き出す教室のたのしさ。小学校中・高学年向。
(「BOOK」データベースより)

学生時代に読んだ本です。
友人に薦めたくて探したのですが、絶版になっていたのですね。
教職を目指す人、子育て中の人はもちろん、そうではない人にもお勧めしたい本です。


投票コメント

ぜひ多くの人に読んで欲しい本です! 今の時代では感じられないような世代観はあれど、人間くさくて、切なくて、愛を求める子どもたちの純粋な気持ちを感じられる一冊です。 重病を患っている友人にこの本を読んで勇気を出して欲しくて、希望を持って欲しくて、買い求めたところ絶版になっていたことを知り、大変ショックでした。 こんな時代があったこと、こんなに純粋に生きていた子ども時代が自身にもあったこと、この本を読んでぜひ感じてほしいです。 (2018/04/04)

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2018/04/04
『一年一組せんせいあのね』(鹿島和夫)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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