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たまの月経散歩

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得票数 41

著者 たま
出版社 角川書店
ジャンル エンタメ
ISBNコード 9784048833332
登録日 2008/03/15
リクエストNo. 41495

リクエスト内容

月刊カドカワの連載をまとめた一冊。

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投票コメント

全41件

  • たまを最近知って、これからもずっと好きでいたい音楽に出会うことができました。そして個性豊かで愛らしくて気になるたまのメンバーの姿が写されているこの本がどうしても読みたくてたまらないです。どうかお願いします。 (2013/12/12)
    GOOD!2
  • 昔、たまをよく聞いていて、当時この本も持っていたのですが、またたまを聞くようになり、いざ本が欲しいと思っても、オークションやアマゾンでもすごく高くなっている始末。当時を知らない、若いたまファンのためにもぜひ復刊を!! (2010/08/30)
    GOOD!2
  • 私もたま解散後にファンになったので、たまに関する物なら何でも欲しいです。
    でも、この本はオークションだと定価の3倍以上の高値が付いてるし、古本屋でもなかなか見つからないし…。
    入手困難なのは分かっていますが、どうしても諦めきれないので是非復刊して欲しいです。 (2009/01/24)
    GOOD!2
  • ここ数年でファンになった者です。

    「たま」といえば、1言目にはその特徴的なビジュアルや、バンドとしては特異なパフォーマンスといったイロモノ要素で語られることが多いかと存じます。(私自身当初はそういうイメージでした。勿論それらもまた彼らの魅力なのですが…)

    しかし、「日本のビートルズ」と形容されるような、キャッチーの中に鈍器を含んだ詞だったり、
    奇怪な音楽と見せかけて古今のカルチャーエッセンスを感じさせる音楽的センスの高さだったり、
    またそのサウンドを引き殴る技術力だったり etc……

    浅瀬のような深度の知識でツラツラ述べましたが、
    とにかく一度パンチを食らったらあれよあれよと聴きたくなる、ボディーブローのような魅力を持ったバンドです。

    インタビューによって語られる言葉は彼ら自身や楽曲の内面を紐解くヒントであり、まだ読んだことがない人には新たな側面を発見できる資料となるかと思います。
    既読ファンの方の感想によると、かなり多様なたまの姿が書かれているそうで…
    読みた過ぎる、読みたくて仕方がないと何年も古本屋を探し回っています。 (2022/01/14)
    GOOD!1
  • 最近たまの魅力を知りました。
    こちらの本、どうしても読みたいです。
    たまは解散してから年月の経った現在でもたくさんの古参、新規のファンがいます。多くの方の手元に行き渡りますように、どうか復刊よろしくお願いします。 (2021/03/10)
    GOOD!1

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読後レビュー

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NEWS

  • 2008/03/15
    『たまの月経散歩』(たま)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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