生と覚醒のコメンタリー 4--クリシュナムルティの手帖より

生と覚醒のコメンタリー 4--クリシュナムルティの手帖より

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得票数 13
著者 J・クリシュナムルティ
出版社 春秋社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784393316146
登録日 2003/03/30
リクエストNo. 15535
リクエスト内容
インドの瞑想、ヨーガの伝統から出ているはずであるにもかかわらず、著者はそのような伝統に根差す動機づけ、方法を徹底的に排除する。いわば「革命的瞑想」の書である。

投票コメント (全13件)

「真理は道なき道である」といって、いかなる修行も真実の覚醒のためには無意味とさえ言い切っているクリシュナムルティ。その透徹なる人間への洞察は、人類の最高の財産と言っていいでしょう。このレベルまで悟った...

2005/07/20

複雑に理論武装した現代の偽宗教者たちが必ずコピーしただろうクリシュナムルティ。万人に影響を与えずにはおかない彼の透徹した洞察に満ちた書は、その影響力ゆえに必然的に悪用者を産み出した。騙され、利用される...

2004/03/07

昔、クリシュナムルティの著書を図書館で見かけ、その時はまだ10代だったこともあって、とても読むのが大変で、途中で投げ出してしまったのですが、今またこの方の哲学や世界観に興味が出てきました。復刊したら今...

2003/11/16

クリシュナムルティの哲学への最良の入門書である。

2004/12/31

全巻を揃えるため。

2004/04/20

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ニュース

2005/09/08
『生と覚醒(めざめ)のコメンタリ-  4  新装版』販売開始しました!
2003/03/30
『生と覚醒のコメンタリー 4--クリシュナムルティの手帖より』(J・クリシュナムルティ)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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