復刊投票コメント一覧

キリシタン時代の研究

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ポルトガル、スペインやローマ教皇、イエズス会が、16世紀に行った侵略行為の日本に於ける実態を研究した書籍だと認識している。立花京子著『信長と十字架』に引用されていたことから、この書籍の存在を知った。おそらくイエズス会が抱いていたであろう日本侵略の実態と、さらに信長、秀吉に課せられた大陸進出の使命が論考されていると考える。是非、手元に置いて熟読したい一冊である。

2006/09/05

産経新聞の地球日本史の複数の寄稿に引用があったため。

2006/09/03

興味津々

2003/09/02

興味があるから

2002/05/12

とりあえず重要な研究なだけに復刊が望まれる。

2002/02/24