復刊投票コメント一覧

カラマーゾフの兄弟

全65件

読みたい!

2025/09/15

高校生の時に『カラマーゾフの兄弟』を、ロシア文学者江川卓さんの翻訳で初めて読みました。作品世界にあっという間に引き込まれたのを鮮明に覚えています。江川さんの翻訳による本書をぜひもう一度読んでみたいと思います。
今の若い人たちにも是非読んで欲しいですし・・・。
よろしくお願いします。

2025/05/16

江川訳で読みたい

2025/02/02

図書館で借りて読みましたが、これ以上すばらしい訳はないと思います。
江川訳がこの世から消えてしまわないよう、復刊を希望します。
本作は日本でも人気があり、読みたい人は多いはずです。

2024/09/04

他の人の訳よりも読みやすくすっと頭に入ってくる感じがしました。今の若い人にも読んでほしい名訳だと思います。

2024/06/30

江川卓さんの翻訳は一番正確でわかりやすい。メルカリで中古の商品は15000円のトンデモ価格で取引され、一般人になかなか手に入れられません。1日も早く復刊もくは電子ブック化を強く懇望しております。

2024/05/07

他の訳者と比較してみたい。

2024/04/30

これまで原卓也さんの訳や亀山郁夫さんの訳に挑戦してきました。前者はいい訳だけれど文学的すぎて少し読みにくく、後者は一見読みやすいけれどミスリードがあって実際には何も理解できない感じがありました。結局、どちらの訳でも挫折しました。
三度目の挑戦で江川卓さんの訳を読み始めたのですが、この訳が、一番意味がすっと理解できて、かつ、物語としてもキャラクターの面白さが伝わる訳になっていると感じました。「これは最後まで読める!」と初めて思えました。「カラマーゾフは、こんなにも面白いのか!」と、江川訳で初めて驚きました。新訳と喧伝している亀山訳の1000倍は読みやすいです。
それと、江川卓さんの文は岩波文庫の『罪と罰』、新潮文庫の『悪霊』『地下室の手記』で親しんでいる人も多いと思われるので、復刊しても売れると思います(復刊されるなら、私もめちゃくちゃSNSで宣伝します)。
『カラマーゾフの兄弟』入門に最適の訳書なのに、絶版で、2万円出さないと古書が手に入らないような状況はひどいと思います。

2024/03/25

翻訳を比較しているページを参照してみたところ、江川訳が一番正確そうに思えました。
是非入手しやすい形での復刊をお願いいたします

https://www.ne.jp/asahi/dost/jds/dost117a.htm

2023/10/16

すばらしい翻訳だから。

2023/09/12

名訳かつ、訳者による「謎解きカラマーゾフの兄弟」も出ていますので。

2023/07/30

暗く陰鬱でおまけにやたら長い《ロシア文学》に於いて、最後まで読み切る為に何が必要かって…《名訳文》です!!!!!訳文が分かり易く、且つ読み易くなければ到底読めません(断言!!!)此の名訳を失っては成りません!!!是非是非復刊を御願いしますm(_ _)m

2023/04/05

名訳でぜひ読んでみたい。

2023/04/05

翻訳の読みやすさも勿論だが、根底にある作品分析力の確かさ故に

2023/04/05

謎ときカラマーゾフの兄弟を最近購入した。江川先生の翻訳も手元に置きたい。

2023/03/27

購入したいから

2023/03/13

江川卓訳が素晴らしいので、是非購入したいから。

2023/02/21

江川卓訳の罪と罰が好きだからカラマーゾフの兄弟も同じ訳の人で読みたい。

2023/01/23

江川卓の訳で読みたい。

2023/01/21

今年初めてドストエフスキーを読んだのが江川先生訳の悪霊でした。これからカラマーゾフも読んでみたいので、ぜひ江川先生の訳を復刊してほしいです。よろしくお願いします。

2022/11/30