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復刊投票コメント一覧(人気順)

チェルノブイリ:放射能と栄養

投票コメント

全307件

  • 福島県内では、原発事故後、かなりの数の子どもたちが自主避難するなどして福島の地を離れていますが、依然大多数の子どもたちと親とは、自主避難がしたくても出来ない家庭が多くあります。国が強制避難の基準を年間20ミリシーベルトにしている間、20ミリシーベルト未満で生活している人々は低線量の被爆をずっと受け続けています。その環境下で暮らしている住民には、なぜ体内被曝は起こるのか、その危険をどのように減らして生活したらよいのか、子どももお年寄りにもわかりやすいガイドブックが手元にあれば、自宅にいながらそれを読んで被爆を防ぐことができます。廃刊になった『チェルノブイリ:放射能と栄養』日本語訳の復刻の検討をお願いしたく思います。 (2012/01/18)
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  • 実家が福島県二本松市です。
    福島市で仕事していた関係で、福島市、伊達市、飯館村にも友達がいます。
    また、父親が転勤族だったせいで、浪江町にも住んでいました。
    その時の同級生に、今回の地震で何人か再会することができましたが、浪江町の人はみんなバラバラで自宅にも帰ることができません。なのに、福島市や二本松市に多く非難してきていますが、福島市も二本松市も放射線多いです。
    もちろん、非難している人たちだけでなく、今の土地に住むしかない福島島県内の人たちのためにも、一日も早いこの本の復刊が絶対に必要です。
    よろしくお願いします。 (2011/08/21)
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  • せめて子供には安全なものを食べさせたいと思いますが、現実的にはもうすでに毎日汚染されたものを食べざるを得ない状況です。経済的に余裕がある人は安全な商品を取り寄せることもできるかもしれないけれど
    親の経済力で子供の放射能による内部被曝に差が出るのは理不尽なことだと思います。汚染されたものを食べるしかないのなら、せめて食品の放射能を除去して内部被曝を少しでも減らしたいというのが親の共通した願いではないでしょうか。この本は実践的で科学的な根拠に基づいた方法を紹介していると聞きます。どうか一日も早くこの冊子が復刊して多くのお母さん達の日々の不安を少しでも減らしてくださいますようお願いします。 (2011/08/03)
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  • 原発事故の収束も程遠く、日本列島にさまざまな汚染が確認されつつあります。
    食に関しても同様で、これからどのようにして放射能汚染と共存していくかが課題だと思っております。

    この本には、できるだけ放射能を減らして安心して生活するには、どうしたらよいのか、という事が詳しく書かれてあるようで、
    是非読んで実践したいのです。

    2歳の子供もおりますし、できる限りのことをして、健康に育ってほしいという思いも強くあります。

    是非是非復刊をよろしくお願い申し上げます。 (2011/07/28)
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  • 放射能汚染は確実に広がっていると考えて行動しなければならない時期にきているとおもいます。しかし、すべての汚染地域の人たちが汚染されていない場所へ移動することなど不可能です。
    食品についても、放射能を恐れるあまりに偏ってしまう事はかえって不健康と考えます。
    調理方法で放射能が減らせるのなら、ぜひ学びたいです。 (2011/07/28)
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  • 今の情報の少なさからも、不安に過ごしている子供を持つ親達が沢山いると思います。
    何処の親であっても、自分の子供を守りたいと切に願っている筈です。
    こういう情報こそ子を持つ親が本当に必要な情報だと思うので、是非とも復刊して欲しい本の筆頭ではないでしょうか。
    どうかお願いします、これから生まれてくる子供の為にも復刊して下さい。 (2011/07/27)
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  • 今必要とされているのは、放射線物質から身を守る実践的な知識。そしてとりわけ不安なのは「食」の問題。一過性の不安ではなく、これから何年、何十年と向き合っていくことになる問題です。だれでもが、正しい情報を得ることができるように、是非復刊していただきたいです。 (2011/07/26)
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  • 私は東京在住で5ヵ月になる子供がいます。3.11の大震災での原発事故以降、放射線の国の暫定基準値などいろいろ情報が飛び交っています。チェルノブイリ事故でウクライナが設定した基準値と今の日本の基準値を比較したニューズが流れ、日本はとんでもない高い基準値だなと痛感しました。これ以降日本政府が出すデータや情報は全く無意味だと感じ、白石久二雄著書の「チェルノブイリ・放射能と栄養」という本を読んで、放射能に対する家族の食事や今の食の考え方を少しでも学ぼうと思っています。是非復刻をお願いたします。 (2011/07/26)
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  • 子どものために対処方法をぜひ知りたいです。
    もう食べ物からの被爆は避けられないと思うので,少しでも体内に入った放射性物質を体外へ出したいし,放射性物質を食品から取り除く調理方法を知りたいです。
    一刻もはやく復刊してほしいです!
    みなさん,投票をお願いします! (2011/07/26)
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  • NHKの「あさイチ」の番組の中でこの本が示されていたので、読んでみたいと思いインターネットで注文しようと検索したら絶版とのこと、放射線について知らないことばかりなので、いろいろなものから情報を得たい中で是非復刊してもらいたいです。 (2011/07/01)
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  • 福島県会津在住です。原発から110km離れているので、国どころか行政も放射線情報意外は何も対策は取っていません。しかし6歳と1歳の子どもがいるので長期の低被爆がとても心配です。自分の家族は自分で守らなければ・・と思って復刊を希望しました。 (2011/06/22)
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  • 福島原発が収束の見通しがたたない今、内部被爆を少しでも避けるための必読書。本来なら政府が国民に配布すべき本であるが、管下ろしに気がいき国民に対して正しい指示が出されるのを待っていたら手遅れになってしまうから。今こそ国民に必要な本であると思うからです。放射能の数値公表と同時に命を守るために至急復刻されるべき物だと思います。 (2011/06/22)
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  • 食品の放射性物質の規制値は異常に高いまま、汚染瓦礫は全国で既存の焼却炉で消却、汚泥の消却灰の取扱いは自治体任せ、今のこの国では各々が自分を守るしか放射能汚染から逃れる事は出来ない。
    チェルノブイリから学ぶ事を公が放棄しているのなら、個々が自衛手段を増やすのは当然ともいえる。
    この本の復刊を切に願います。 (2011/06/17)
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  • 今の日本にはウクライナの経験がまさに必要な時です。チェルノブイリの事故を今まで遠いよその国の出来事として無関心だった多くの日本国民の一人であることを反省しつつ、身勝手な気持ちもありますが、是非、復刻版を販売してください。子供のために数冊は購入したいと思っています。ページ数が60ページ程度(?)なら、綺麗な製本でなくてもホッチキス留めで、ネット販売する形でも良いかと・・・ (2011/06/17)
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  • 私には小さい子供がいます。いまお母さんたちは食材選びに不安を感じています。国が決めた高すぎる暫定基準値と、それすら超えてしまった一部の食品の市場への流出、そして放射能の測定がそもそもほんの一部の食品にしか行われていないこと。食品が原因でもし子供の健康に影響が出ても誰も責任をとってはくれません。どうかこの本の復刊をお願いいたします。 (2011/06/16)
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  • 今、まさに必要な状況だと思います。
    政府の「健康にただちに影響のある数値では無い」
    この言葉に怒りを感じています。
    この本を抜粋して紹介されているホームページをみて
    本を読んで知識を得たい。
    自分達で自分の身体を守りたい!
    その気持ちから復刻を願っています! (2011/06/11)
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  • 少しでも福島から離れた地域の食品を買いたい気持ちはやまやまなのですが、子供もなく子供が授かるかどうかわからない身であまり浅ましいことはしたくありません。関東近県や東北に知人で農業を営む方もいてそういう方を応援したい気持ちもあります。そうなるとできるだけ安全な食べ方をしたいと思っています。子供が授かる可能性がゼロではないと思うし、そういう幸運に恵まれた場合に備えておきたいと思っています。 (2011/06/09)
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  • チェルノブイリの事故の後、何も知らずに子供たちを雨の中で遊ばせ、牛乳やほうれん草を食べさせた時の恐怖は今でも忘れられません。あの時1歳だった娘の将来の子供のためにも、本当に必要な情報をできるだけ早く知りたいです。 (2011/06/08)
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  • 放射線が怖いと思いながらも、近くでとれた野菜や海産物などを食べていきたいという気持ちもあり、放射線から身を守りつつ、今まで通りの食生活を続けていければと思っていますが、そのヒントがこの本の中にあるのではないかと思っています。 (2011/06/07)
    GOOD!1
  • 事故前と変わってしまった世界で
    生き抜いていかなければなりません。
    逃げて楽観していても、自分達の身はまもれません。
    何かあっても人のせいにもできません。

    是非、勉強したいので、
    子供達をまもるために、復刊お願いします。

    切に。

    よろしくお願いします。 (2011/06/02)
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