復刊投票コメント一覧

海に投げこまれた瓶

全8件

仕掛けいっぱいのコルタサルの短編の数々。
この本は未読なので、どうしても読みたいです。

2011/06/14

悪魔の涎の復刊以来、コルタサルのファンです。ぜひ読みたい。

2009/03/29

ぜひ読みたい。

2008/10/23

是非とも読みたい。

2008/03/30

ずっと探しているがない。

2007/09/15

よみたいです

2007/06/21

とりあえず。

2006/05/10

ラテンアメリカ文学は、ボルヘスとコルタサルしか買わない。
その理由は文章が幻想的で哀しいからだ。
両者の本を買おうと思っているのだが、それが中々難しい。
なぜなら、ボルヘスに比べコルタサルの本は絶版になっているものが多いからだ。どうしてなのか、ボルヘスに負けず劣らずコルタサルも良書なのに…この差は一体?
古本屋で手に入れようにも、この本に限っては中古価格がベラボーに高い。
1890円の本が8000円、安くても5000円に跳ね上がっている。
彼の短編が好きな者にとっては、これは実に悲しい。悲しすぎる。
ああ、コルタサル。なぜ、こんなにも廃刊が多いのか。
本当に、泣けてくる。

2006/05/07