復刊投票コメント一覧

Prologの技芸

全34件

よんでみたい

2009/01/26

prologは未だにわからないので…

2008/08/22

いつか買おうと思っていたら絶版になってしまった。

2008/07/10

欲しいです。

2008/06/04

Prologの勉強のために大切な本だから。

2008/05/19

Prologを勉強する時の参考文献として必ず挙げられています。是非復刊してほしいと思い、1票を投じました。

2008/03/16

Prologを勉強するなら、必須

2008/02/17

読みたい。

2007/10/18

日本ソフトウェア界の恥。この本が「販売終了」として
入手できなくなっていることが、です。そう言い切っても
いいほど豊かな着想としっかりした骨格を持つ、プログラム
指南書です。今後我々が挑戦するであろう知識プログラミングの
主要課題を低水準(Prolog)な記述で網羅していることに驚かされ
ます。論理プログラミング、Prologの本ではあるけれど全ての
ソフトウェア技術者が一度は目を通して欲しい本なのです。

2007/03/23

最近はようやっとクロージャが世間に浸透し、関数言語に陽が当たっておりますが、セマンティックウェブが流行る頃にはきっと論理型言語が求められるに違いないです!
というのは建前として、学生の頃近くの本屋で置いてあったものを買わなかった自分が悔やまれてならないので復刊お願いします。出来れば第二版の翻訳で。

2007/02/13

Prolog といえばこれとして挙げられる名著と聞いた時には、既に絶版になっていました。
原書の改定に追従したものを是非出してください。

2006/04/13

原書では第2版がでているようです。それに追従された
ものを望みます。

2006/03/03

Prolog は大変に歴史の深いプログラミング言語であって、プログラミングをする者にとって実用性はともかく、教養としてでもその存在を知ることはとても良いことだと思います。『Prologの技芸』は Prolog のプログラミングを学ぶ上で決定版とも言うべき内容の書籍で、じっくり取り組むに値する内容を持っています。他にこのような充実した内容の日本語の書籍は見つかっていません。是非手元に一冊欲しいです。復刊を強く希望します。

2006/01/16

Prologを掘り下げて紹介している書籍は実質これだけである。
専門でやっていく上で是非欲しい1冊である。

2005/12/28