復刊投票コメント一覧
町から来た山猿
全28件
「X年後の関係者たち」の「小学一年生」回を見てて思い出しました。
当時のこの手の雑誌の漫画はアニメや特撮からの漫画化みたいなのが多かったみたいですが,この雑誌のオリジナルみたいな形で連載され,それでいてそこ迄面白かったから尚更印象に残っていたのかなどと思ってます。
是非一冊の本として手に取りたいです。
2026/10/09
「X年後の関係者たち」の「小学一年生」回を見てて思い出しました。
当時のこの手の雑誌の漫画はアニメや特撮からの漫画化みたいなのが多かったみたいですが,この雑誌のオリジナルみたいな形で連載され,それでいてそこ迄面白かったから尚更印象に残っていたのかなどと思ってます。
是非一冊の本として手に取りたいです。
2026/10/09
大変面白かった記憶があったが作品名も著者も思い出せず、何十年か前に小学館に、こんなふうなストーリーでと手紙を書いて回答をいただきました。再び、忘れかけていましたが、ふと、もう一度、読みたくなりました。
2025/08/29
大変面白かった記憶があったが作品名も著者も思い出せず、何十年か前に小学館に、こんなふうなストーリーでと手紙を書いて回答をいただきました。再び、忘れかけていましたが、ふと、もう一度、読みたくなりました。
2025/08/29
TVで雪山のシーンを観て45年前のこの漫画を思い出しました。当時では斬新な雪山でのサバイバルのアイデアや他の方もコメントされてましたが最後のハラハジメのオチがずっと頭に残っていてもう一度読んでみたいと思いました。
2022/11/26
TVで雪山のシーンを観て45年前のこの漫画を思い出しました。当時では斬新な雪山でのサバイバルのアイデアや他の方もコメントされてましたが最後のハラハジメのオチがずっと頭に残っていてもう一度読んでみたいと思いました。
2022/11/26
1974年4月~1975年3月まで小学六年生に連載された、とても面白い漫画です。当時は同時連載だったドラえもんよりも面白くて何回も何回も読み返しました。残念ながら時は経て山中でのサバイバルの回以外のエピソードは忘れてしまいました。復刊を強くリクエストします。
2019/03/29
1974年4月~1975年3月まで小学六年生に連載された、とても面白い漫画です。当時は同時連載だったドラえもんよりも面白くて何回も何回も読み返しました。残念ながら時は経て山中でのサバイバルの回以外のエピソードは忘れてしまいました。復刊を強くリクエストします。
2019/03/29
ものすごく印象に残っている作品です。
ゲンシくんのおおらかさ、たくましさに、こんな同級生がいたら楽しい学校生活だったなあと思いました。
葛の根をすりおろしてくずもちを作るエピソードもありました。
もう一度まとまった形で読みたいです。
2018/11/17
ものすごく印象に残っている作品です。
ゲンシくんのおおらかさ、たくましさに、こんな同級生がいたら楽しい学校生活だったなあと思いました。
葛の根をすりおろしてくずもちを作るエピソードもありました。
もう一度まとまった形で読みたいです。
2018/11/17
1962年度生まれで小学館の雑誌「小学6年生」に掲載のマンガでとても懐かしいです。
特に最終回、ゲンシ(原始)=ハラハジメ(原始) の種明かしには感動しました。
当時の「小学6年生」で思い出すのは、このマンガと「なぜ大人になるの」の挿し絵がちょっぴりエッチだったことです。
2017/07/21
1962年度生まれで小学館の雑誌「小学6年生」に掲載のマンガでとても懐かしいです。
特に最終回、ゲンシ(原始)=ハラハジメ(原始) の種明かしには感動しました。
当時の「小学6年生」で思い出すのは、このマンガと「なぜ大人になるの」の挿し絵がちょっぴりエッチだったことです。
2017/07/21
小学生の時に読んだ中で一番記憶に残っているまんがです。雑誌の次号が出るのが待ち遠しくなるほど、おもしろかったです。古本屋をまわる時にはいつも気にとめているんですが・・・。単行本として出ていないのはたいへん残念です。
2014/12/04
小学生の時に読んだ中で一番記憶に残っているまんがです。雑誌の次号が出るのが待ち遠しくなるほど、おもしろかったです。古本屋をまわる時にはいつも気にとめているんですが・・・。単行本として出ていないのはたいへん残念です。
2014/12/04
1962年生まれで小学6年生のとき小学館の雑誌「小学6年生」を購入していた。たいへんに面白い雑誌であり、毎月とても楽しみだった。
なかでも連載漫画「町から来た山猿」は面白く、その後も忘れることはなかったが、再び目にすることも無かった。
インターネットの時代になり、なんでも調べられるようになったので、ふと検索してみると、驚くべきことに、きちんと一冊にまとまったことがないらしい。あんな傑作(といっても実は小学6年生のときの私の個人的感想だが……)が!
そんなわけで、復刊ドットコムに登録した。死ぬまでに再び読めるのだろうか。小学館はなぜ出版しなかったのか。不思議でならない。
2014/06/03
1962年生まれで小学6年生のとき小学館の雑誌「小学6年生」を購入していた。たいへんに面白い雑誌であり、毎月とても楽しみだった。
なかでも連載漫画「町から来た山猿」は面白く、その後も忘れることはなかったが、再び目にすることも無かった。
インターネットの時代になり、なんでも調べられるようになったので、ふと検索してみると、驚くべきことに、きちんと一冊にまとまったことがないらしい。あんな傑作(といっても実は小学6年生のときの私の個人的感想だが……)が!
そんなわけで、復刊ドットコムに登録した。死ぬまでに再び読めるのだろうか。小学館はなぜ出版しなかったのか。不思議でならない。
2014/06/03
弟がとっていた『小学六年生』で読んでいました。1年間で3部構成で、第一部が野球編、第二部がキャンプ編、第三部が生首事件編でしたね。みなさんが言われるように、みかけはぬーぼーとしているのに(目が十文字なのがとても印象的)、実は成績優秀でスポーツ万能、しかもサバイバル能力もある、というのには本当にあこがれました。一時期、ゲンシ君をまねて、わらじならぬ草履を履いて過ごしていたくらいです。第三部での‘ゲンシ’=‘はらはじめ(原始)’という種明かしには興奮しました(まったく気がつきませんでした)。
この作品で滝瀬尚信氏の大ファンになり、次の年もわざわざ『小学六年生』を自分で買って読んだりしました(たしか『おれは海の子』だったと思います)。
少年の冒険心をくすぐる滝瀬氏の一連の作品がほとんど単行本化されていないというのは、大きな損失だと思います。現代の小学生にもぜひ読んでもらいたいと思います(屋内でゲームばっかりやらないで、どんどん外に出てほしい!)。ぜひ、多くの単行本化を期待します。特にこの『…山猿』は氏のベストだと思いますので、真っ先に本にしてほしいです。
2011/10/22
弟がとっていた『小学六年生』で読んでいました。1年間で3部構成で、第一部が野球編、第二部がキャンプ編、第三部が生首事件編でしたね。みなさんが言われるように、みかけはぬーぼーとしているのに(目が十文字なのがとても印象的)、実は成績優秀でスポーツ万能、しかもサバイバル能力もある、というのには本当にあこがれました。一時期、ゲンシ君をまねて、わらじならぬ草履を履いて過ごしていたくらいです。第三部での‘ゲンシ’=‘はらはじめ(原始)’という種明かしには興奮しました(まったく気がつきませんでした)。
この作品で滝瀬尚信氏の大ファンになり、次の年もわざわざ『小学六年生』を自分で買って読んだりしました(たしか『おれは海の子』だったと思います)。
少年の冒険心をくすぐる滝瀬氏の一連の作品がほとんど単行本化されていないというのは、大きな損失だと思います。現代の小学生にもぜひ読んでもらいたいと思います(屋内でゲームばっかりやらないで、どんどん外に出てほしい!)。ぜひ、多くの単行本化を期待します。特にこの『…山猿』は氏のベストだと思いますので、真っ先に本にしてほしいです。
2011/10/22