復刊投票コメント一覧

エバは猫の中/美しい水死人

全20件

ラテンアメリカ文学の宝庫です。

2014/06/13

好きな作家や気になる作家が大勢いるため。こんな豪華なアンソロジーが絶版というのは実に悲しい。

2013/01/16

いろんな人の書いている書評が非常に興味深く、自分でも読んでみたくなったため。

2012/08/30

現在手に入るラテンアメリカのアンソロジー集は集英社文庫の作家五人の短編集のみ。
それに比べてこちらは沢山の作家の短編が入っている。御得感もさることながらラテンアメリカの作家の中でもあまり名を知られていない作家の素晴らしい短編も文庫本と言う事で、廉価で読める。
是非復刊を。

2012/08/04

多くの人がラテンアメリカ文学を知るきっかけになる本であると信じています。ぜひ復刊を!

2011/09/08

ぜひ読んでみたいです。

2011/06/26

好きな作家の本なので。
ぜひおねがいします。

2010/03/19

ぜひ読みたい。

2008/10/24

良短編集、ほしい

2008/02/01

内容を読んで、すごく読みたくなりました。是非復刊して欲しいです。

2006/10/13

ガルシア=マルケスなど中南米の文学は本当に面白いと思う。
こんな良い本が古本屋でしか入手できないのは納得できない。
もっと多くの人に読まれるべきと考えるから。

2006/09/26

ガルシア・マルケスの作品が大好きなので。

2006/09/21

収録作品の題名に興味を持ったので、復刊したら購入すると思います。

2006/08/16

特に「美しい水死人」は貴重ですね。これだけのまとまった作家をいっぺんに読めるのは嬉しいです。是非復刊を。

2006/07/26

いきいきとしたラテンアメリカ文学を愉しめるアンソロジー。「エバは猫の中」とそれを再編した「美しい水死人」はそれぞれ復刊してほしい。ラテンアメリカ文学はもっともっと読まれるべきと年を重ねる毎に思う。

2006/06/01

とりあえず。

2006/05/18

ただでさえ少ないファン・ルルフォ。
マルケスの名ヂカラで是非出版を!

2005/09/05

読みたいからとしか。

2005/08/30

ガルシア・マルケスの掌編を持ち歩きのしやすい文庫で読みたい。

2005/08/07

サンリオがまだ新刊書を続々と出していた頃に読み、以後しばらくは北米の小説など見向きもしなくなったという、自分にとっては思い出深いアンソロジーです。
オクタビオ・パスの「 波と暮らして 」を初めて読んだのも本書でしたし、短いながらも思弁と空想が無限に広がって行くS・エリソンドの「 包誠(パオ・チェン)による歴史 」に驚愕したのも本書でした。
サンリオ版と福武版では、ガルシア=マルケスとコルタサルの収録作が別ですが、どちらもいいと思います。

2005/07/27