復刊投票コメント一覧
マーティン・チャズルウィット(上・中・下巻)
全21件
ちくま文庫さんから出ているディケンズの多くの作品はすでに絶版状態となっています。これではいけないでしょう。ディケンズはイギリスを代表する文豪です。日本でいえば夏目漱石のような立ち位置でしょうか。そのような作家の作品が古本屋でしか入手不可だなんて…。ただちに復刊すべきだと思います。
2014/04/18
ちくま文庫さんから出ているディケンズの多くの作品はすでに絶版状態となっています。これではいけないでしょう。ディケンズはイギリスを代表する文豪です。日本でいえば夏目漱石のような立ち位置でしょうか。そのような作家の作品が古本屋でしか入手不可だなんて…。ただちに復刊すべきだと思います。
2014/04/18
これもぜひ復刊してください。
2013/11/16
これもぜひ復刊してください。
2013/11/16
この作品と『我らが共通の友』がちくま文庫から刊行された時はとても驚いた。さして売れるとはとても思えなかったからである。どちらも即座に購入したが、その後ほどなくしてやはり絶版になった。絶版後に読みたくなった人は新本を買う機会がなかったわけで気の毒である。こういった本が新刊で売られている光景はとても素敵だと思う。
2010/05/26
この作品と『我らが共通の友』がちくま文庫から刊行された時はとても驚いた。さして売れるとはとても思えなかったからである。どちらも即座に購入したが、その後ほどなくしてやはり絶版になった。絶版後に読みたくなった人は新本を買う機会がなかったわけで気の毒である。こういった本が新刊で売られている光景はとても素敵だと思う。
2010/05/26
『デイヴィッド・コパフィールド』は新訳が刊行され、『クリスマス・キャロル』は数種類の翻訳で溢れています。しかし、その興隆の裏では、本書のような長編作品が日陰に追いやられている気がしてなりません。
2005/03/31
『デイヴィッド・コパフィールド』は新訳が刊行され、『クリスマス・キャロル』は数種類の翻訳で溢れています。しかし、その興隆の裏では、本書のような長編作品が日陰に追いやられている気がしてなりません。
2005/03/31
ディケンズの長篇は「ちくま文庫」以外ではほとんど読めない。
この復刊と同時に、「ドンビー父子」「バーナビイ・ラッジ」な
ども企画してほしい。
2005/01/06
ディケンズの長篇は「ちくま文庫」以外ではほとんど読めない。
この復刊と同時に、「ドンビー父子」「バーナビイ・ラッジ」な
ども企画してほしい。
2005/01/06