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コメント一覧

意味の深みへ

全20 件

意味論研究中で資料として読みたいが入手困難 (2013/02/28)

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古今東西の哲学的思想についての著者の深い理解に驚嘆し、言及されているそれぞれの思想の連関について認識を新たにした。哲学や言語論に興味を持つ方々には一読をお勧めしたい。 (2013/02/03)

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岩波ラインナップでの定番化を希望します。 (2013/01/27)

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イスラムの世界の水先案内人。 是非とも手元に置きたい書籍です。 (2013/01/22)

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興味があるので (2013/01/22)

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井筒先生の著作集はもっていましたが、売ってしまったので再度単行本を集めています。 (2013/01/16)

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この歴史的名著が絶版だとは…… (2012/02/09)

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古本価格が高すぎる。 (2011/10/16)

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資料として必要で (2010/05/19)

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昔の思想誌をめくっている時にこの本の引用に出会ったのだが、その明晰かつ独創的な思考にしびれてしまった。井筒氏といえばイスラーム思想の研究家というイメージしかなかったが、仏教哲学から言語哲学、現代思想までを視野に入れたとんでもない巨人だった。この本はせっかく岩波の本なのだから、現代文庫などとして広く手に入るようにするべきではないか。いずれにしろ絶版などという状態はあまりにも大きな損失だろう。 (2009/07/25)

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古書相場が高すぎるので (2009/05/16)

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この「復刊リクエスト」というものがあることを知り、ちょっと感動しております。一部の図書館にあるのですが、マナーの良すぎる勉強家の方が鉛筆などで線が引かれまくり、とても読むに絶えません。バッグに携行して通勤途上で何度でも読みたいと思い、京阪神の古書店を探しまわっております。 (2009/05/06)

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「今この瞬間」に読みたい本です。 (2009/04/18)

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『コスモスとアンチコスモス』にしても、井筒氏の著作はその重要性にも関わらず、入手困難なものが多すぎると思う。 (2009/03/14)

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現在入手するには高価な古本しかないので。 (2008/02/23)

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これは名著です。 (2007/10/28)

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井筒氏の著作が好きなので (2007/03/28)

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コスモスとアンチコスモスが復刊されたが、その前著である本書もぜひもっと読まれてよい本だと思われる。エラノス会議のような国際的な会議で積極的に発言した国際的な知識人の東洋と西洋を統合しようとする稀有壮大な思索により多くの人が触れるためにもぜひ復刊してほしい。 (2005/07/11)

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井筒ほどの碩学は、日本の哲学史上稀有の存在であると思うが、そのわりには認知度が低いのが今の現状。それではあまりにも惜しいので投票した。 (2005/07/09)

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「主体は、いかに別様にありうるのか」という観点から見ても、禅という実践における主体についての考察は楽しめる。 (2004/08/24)

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