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復刊投票コメント一覧

スピノザ往復書簡集

投票コメント

全109件

  • ここ最近のスピノザ 人気の高まりは、今の日本の息苦しさを反映していると思われる。スピノザ は、今、学ばれるべき哲学者。 (2021/05/06)
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  • スピノザの哲学、人柄、思想の理解についての基本図書だから。 (2021/05/02)
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  • スピノザの考えを知るための近道 (2020/11/29)
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  • 入門書を読みスピノザに関心を持った。しかし、その著書はなかなか取っつきにくい。書簡集で、友人知人に宛てられた生の言葉にふれてみたい。 (2020/09/02)
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  • 兎にも角にも読んでみたい。 (2018/12/28)
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  • スピノザを学ぶのに欠かせない資料。手に入らないと本当に困ります。 (2017/04/12)
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  • これを読まないことにはエチカの理解は難しいんじゃなかろうか? (2011/04/23)
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  • 読みたい (2011/03/06)
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  • このところ、スピノザの価値を再評価しています。 (2004/12/31)
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  • スピノザに限らず、およそ哲学者・思想家と呼ばれる人々の思想を知る。その入り口は、エンゲルスの例を待つまでも無く書簡であると私は思う。
    論文や著作のような堅苦しさもなく、それでいて思想の深淵の欠片を見つけるに正にうってつけなのだ。 (2004/11/30)
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  • 古本屋で3000円ほどで売られているのを見た。不条理なので復刊すべきである。 (2004/11/11)
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  • エチカに魅せられた者にとってもっとも興味ある本はこれでしょう。とにかく読みたいの一心です。 (2004/09/20)
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  • カール・R・ポパーは、自伝「果てしなき探究」(岩波書店)の中で次のように述べています。(15歳の頃、父からスピノザを読むことを薦められて)「不幸にして、私は彼の『書簡』を読もうとしないで、『倫理学』と『デカルトの諸原理』を読んでみた。この両書はいずれも、定義で満ちあふれ、しかもそれらの定義は手前勝手で的はずれの、かりになんらかの問題がそこにあったかぎりでは問題回避的なものだと私には思われた。・・・」つまり、『書簡集』はスピノザ哲学への最良の入門書と言えるのではないでしょうか。「形態とは限定にほかならず、また限定とは否定である」という有名な言葉もこの書簡集のなかにあります。ぜひとも復刊してほしいものです。 (2004/09/02)
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  • なぜ復刊されないのか不思議です。 (2004/08/12)
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  • 『エチカ』の理解に役に立ちそうなので。 (2004/08/03)
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  • 文庫で手軽に手に入れられるようになれば、ぜひ読んでみたいです。 (2004/05/30)
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  • スピノザはナウくてかっこいいです。 (2004/05/28)
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  • スピノザの資料は現状少なすぎる。 (2004/05/09)
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  • 「この世において人間愛と誠実について読み得る最も興味ある書」(ゲーテ)とのことなのでぜひ! (2004/04/03)
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  • ほしいです。必要です (2004/03/25)
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