復刊投票コメント一覧

大東亜戦争とスターリンの謀略-戦争と共産主義

全40件

研究したい

2023/02/11

貴重な歴史資料です。

2022/03/29

戦後史現代史を考えるスタートラインは大東亜戦争(第二次世界大戦)の理解から始まると言え、同書はその必読書の一冊と呼べる。

2021/07/01

地元の図書館にも置かれていないし、この本自体、出回っているものが相当少ないのでしょうね。

復刊を希望します。

2019/01/19

中古が高すぎるので買えない。

2018/11/18

現在にも繋がる歴史が分かります。

2018/04/17

アマゾンのカスタマーレビューを読んで興味がわきました。
ぜひ、読んでみたいと思いました。

2016/12/24

戦争を起こしてしまったのは、軍部が極悪という単純な理由ではないことを認識するのに優れた書だから

2015/10/22

「地政学入門」曽村保信・著で内容にちらっと触れていて興味を持ったから。

2014/10/24

アメリカのルーズベルト政権や戦前の日本政府に入っていた共産主義者を追及する、というきっかけになったという書籍だということを知ったからです。

2014/09/27

読んでみたいので。

2014/09/10

書籍タイトルに「大東亜戦争」を用いて、
且つ、共産主義を主題に据えている研究書は
他に数少ないと思う。
更に、この本は、古書市場の流通量も圧倒的に希少。
復刊する理由に充分だと思います。

2014/09/06

戦後70年に際して、その当時一体何が背景にあったのか、どうしても知っておきたい。復刻を切に願う。そして多くの日本人にも読んでいただきたい。

2014/08/20

戦時中の情報が現在なく、また、この本に書かれている内容に非常に興味がある。

2014/08/17

興味を持ったからです

2014/05/27

共産主義、コミンテルンは今も名を変え、形を変えて生きていると言う人もいます。それがリベラルやグローバルの名の下に着々と潜行しながら、世界各国を争いや混乱、そして、貧富の格差による貧困を生みだす要因にもなっていると。当時、防諜組織があり、国防も今と比較できないほど整っていた戦時下においても蔓延していた共産主義。その活動や実態を知ることは、グローバルやリベラルという名の現代の病魔・共産主義の亜流に対処するのに役立つだろうから、ぜひとも読んでみたい。

2014/05/10

護国のため必須だと知り、ぜひ読みたいです。近隣図書館、借りれる範囲の地域の図書館も全滅でした……。
※追記。大東亜戦争とスターリンの謀略ですが、洛風書房さんにはもう在庫がないそうです。(2014・1・13電話で確認。よくお問い合わせを頂くそうですが、中古・新品ともに在庫なしだそうです。)
しかし、下記の方の井川さまのGHQ発禁図書刊行会さまのほうには、まだ在庫がありますし、定価で入手可能です(2014・1・13に電話で確認済)

2014/01/12

ぜひ。以下で買えるそうではありますが、未確認。
【洛風書房】

〒604-0912 京都市中京区二条通河原町東入京都書店会館2F

TEL075-241-3849

FAX075-241-2193

所長はよくファックスでここに注文し稀少本を購入します。後払いを容認してくれる実に良心的な書店です。洛風書房に無ければ次のところに注文してください。

〒167-0052 杉並区南荻窪3-12-11 井川様方 GHQ発禁図書刊行会 事務局

TEL03-3247-2265

FAX03-3247-2252

2013/12/13

各所でこの本の重要性が指摘されています。

2013/11/05

第二次世界大戦を読み解くのに、必携の書であるはずが、埋もれてしまっている。

2013/08/09