復刊ドットコム

新規会員登録

新規会員登録

T-POINT 貯まる!使える!

復刊投票コメント一覧

消えたプリマドンナ

投票コメント

全35件

  • 全巻読みたいです。10冊ともわくわくしながら夢中で読みました。 (2010/03/20)
    GOOD!0
  • 小学生の時に、何度も何度も読み返しました。シリーズで復刊をお願い致します! (2009/01/08)
    GOOD!0
  • ナンシーシリーズの中で、初めて手に取った本がこれです(小学校の図書室で)。
    友達の間でしばらくブームになり、図書室の本棚を片っ端からあたって、シリーズを探しました。
    古代紫の染料が出てくるのですが、それが印象に残ってます。 (2006/09/02)
    GOOD!1
  • シリーズ全巻欲しいです。大人でも楽しめますし、外国に思いを馳せたあの頃が懐かしいです。英語を勉強する良いきっかけにもなりました。 (2006/08/23)
    GOOD!0
  • ナンシードルーシリーズは大人でも充分楽しめ、そして子供にも安心して与えられるところが良いですね。読売版は小さな子供には難しく読みにくいかもしれませんが、それよりも内容の面白さが勝って一生懸命読んだのを覚えています。これをきっかけに厚い本や2段組の本、文体の難しい本に挑戦するようになったように思います。読売版の邦題は、タイトルだけでどきどきするところが良いですよね。小学生以来15年以上ナンシードルーシリーズのことを忘れていましたが、読売版のタイトルは次々思い出すことができました。なかでも「消えたプリマドンナ(原題:The Clue in the Crumbling Wall)」と「白い秘密結社(原題:The Secret of Red Gate Farm)」はタイトルだけでノックアウトな感じでした。 (2006/03/05)
    GOOD!1
  • ぜひお願いします。 (2006/02/27)
    GOOD!0
  • 小学生のとき、友達と夢中で読みふけった思い出のあるシリーズです。大人っぽい装丁、挿絵がとても気に入っていました。今の漫画のような挿絵には感情移入できません。ぜひ復刊をお願いしたいと思います。 (2006/02/21)
    GOOD!0
  • 小学生の頃一生懸命読みました。
    多分始めてのミステリ本体験だったのでは。。。
    ピンチの場面ではすごくドキドキした記憶があります。
    特に全巻ではなかったような気がしますが(シリーズ後半?)、
    あの目の真っ黒の挿絵が妙に怖くてまた気分を盛り上げてくれたような。 (2005/07/22)
    GOOD!1
  • 子供の頃図書館で何度も借りて読みました。
    もう一度手にしたいです。 (2005/06/26)
    GOOD!0
  • ナンシ-のシリ-ズは、昔の形のままでぜひもう一度全巻読みたいですね。 (2005/03/21)
    GOOD!0
  • ナンシーシリーズは、小学生のときから愛読していました。ぜひ、きちんとそのままで復刊されることを希望します。 (2004/11/07)
    GOOD!0
  • 昔の愛読書。再読したいと願っています。 (2004/10/16)
    GOOD!0
  • 大人向けの装丁・翻訳でナンシーをより読みこみたい。 (2004/01/07)
    GOOD!0
  • 子供の頃このシリーズを夢中になって読みました。児童文学でありながら子供っぽくない装丁に訳。もう一度読みたいです。是非復刊を希望します。
    全巻欲しいです。 (2003/10/12)
    GOOD!0
  • ぜひ。このシリーズはのめり込んで何度も読んでいました。 (2003/07/12)
    GOOD!0
  • 友人が全巻揃えて持っているのですが、装丁も翻訳も最高でした。私も揃えて入手したいので、ぜひ復刊して欲しいです。 (2003/05/24)
    GOOD!0
  • 私が夢中になって読んだ本です。
    大人になった今でも十分楽しめます。
    ぜひもう一回読んでみたい。あのハラハラドキドキをもう一度。
    ナンシー・ドルーシリーズは、全てほしいです。
    今の子供たちにもぜひ!! (2003/05/18)
    GOOD!0
  • コドモの頃何回図書館で借りたかわからないナンシー・ドルー・シリーズ…大人になってそろえようと思って問い合わせたら絶版とのこと。(涙)推理もさることながら出てくるお料理もおいしそうなんですよね。うう、自分の本棚に揃えたい。 (2003/05/14)
    GOOD!1
  • 読売新聞社のこのナンシー・ドルーシリーズは幼少の頃に図書館で繰り返し読んでいました。ハードカバーに、版画の挿し絵など少し洋書っぽいデザインがとても印象的でした。内容はもちろん年少向けなのですが、アメリカの大学生が主人公のミステリーは内容が濃く、このジャンルでの年少向けは今でもあまり見かけないようです。他の出版社でいくつかナンシー・ドルーの話が出版されていますが、あのハードカバーの挿し絵が忘れられません。 (2003/04/06)
    GOOD!1
  • 大好きだった本なので、ぜひ手元に置きたいです。 (2002/11/01)
    GOOD!0

T-POINT 貯まる!使える!