復刊投票コメント一覧(人気順)
恐怖の一世紀〈全4巻〉
全25件
かなぁ~~り昔の子供の頃に書店で手にとって何度も立ち読みをしに行った覚えがある本だと思います。。。
ただ..小学生の私には雰囲気は伝わって読みたい衝動に駆られつつも内容を把握しきれないままで終わってしまいました。
今、少なからずとも知識を得た大人になつたので是非とも私の愛読書にしたく投票いたします(^^♪
2005/03/01
かなぁ~~り昔の子供の頃に書店で手にとって何度も立ち読みをしに行った覚えがある本だと思います。。。
ただ..小学生の私には雰囲気は伝わって読みたい衝動に駆られつつも内容を把握しきれないままで終わってしまいました。
今、少なからずとも知識を得た大人になつたので是非とも私の愛読書にしたく投票いたします(^^♪
2005/03/01
『悪夢の化身』だけ、どの書店を巡っても見つからず、絶版に。
十数年来の片思い(?)です。
このシリーズでしか訳されていない作品も多いし、国書刊行会が『恐怖小説の世紀』を出版していることもあり、『世紀』繋がりということで・・・・・・ダメですかね?
2004/01/31
『悪夢の化身』だけ、どの書店を巡っても見つからず、絶版に。
十数年来の片思い(?)です。
このシリーズでしか訳されていない作品も多いし、国書刊行会が『恐怖小説の世紀』を出版していることもあり、『世紀』繋がりということで・・・・・・ダメですかね?
2004/01/31
ソノラマ文庫海外シリーズの第17回~20回配本。まだ駆け出しの作家であったデニス・ホイートリーが選んだ作品群、原書で1000頁を越す大著を全52篇翻訳出版した快挙である。邦訳も合計1600頁弱。この頃が海外シリーズ全盛であったか。邦題のつけかたにもセンスが感じられた頃だ(もっとも原題とはかけ離れているが)。ともあれ、この『恐怖の一世紀』と『魔の~』(イギリス恐怖小説傑作選全4巻)は特に復刊すべきであり、また売れると思われる。
2003/09/14
ソノラマ文庫海外シリーズの第17回~20回配本。まだ駆け出しの作家であったデニス・ホイートリーが選んだ作品群、原書で1000頁を越す大著を全52篇翻訳出版した快挙である。邦訳も合計1600頁弱。この頃が海外シリーズ全盛であったか。邦題のつけかたにもセンスが感じられた頃だ(もっとも原題とはかけ離れているが)。ともあれ、この『恐怖の一世紀』と『魔の~』(イギリス恐怖小説傑作選全4巻)は特に復刊すべきであり、また売れると思われる。
2003/09/14
読んだことがあります
2004/12/23
読んだことがあります
2004/12/23