復刊投票コメント一覧(人気順)
フランス料理を私と
全25件
以前持っていたのですが、火災で失くしてしまいました。伊丹十三の本はほとんど読んでいて、『女たちよ』なんか何度読み返したかわかりません。『フランス料理を私と』は、伊丹氏が料理を教わりながら実際に作り、もう一方で、各界の著名人と対談するという、カラー写真も満載の凝った趣向の本だったと思います。この間、ビストロっぽいお店にかみさんと行き、シェフの方とカウンター越しに料理の話をいろいろしているうちに、この本のことを思い出し、無性に読みたくなりました。
2009/06/23
以前持っていたのですが、火災で失くしてしまいました。伊丹十三の本はほとんど読んでいて、『女たちよ』なんか何度読み返したかわかりません。『フランス料理を私と』は、伊丹氏が料理を教わりながら実際に作り、もう一方で、各界の著名人と対談するという、カラー写真も満載の凝った趣向の本だったと思います。この間、ビストロっぽいお店にかみさんと行き、シェフの方とカウンター越しに料理の話をいろいろしているうちに、この本のことを思い出し、無性に読みたくなりました。
2009/06/23
雑誌の紹介でこの本を知り、どうしても読みたくなりました。
もてなされた方々との深堀りトークもすごく気になりますが、振舞われたフランス料理にも興味津々です。また、何ゆえにフランス料理なのか、イタリアンやロシアン料理ではなぜダメか、の謎解きもしてみたい!
一読するタイプの本ではなく、きっと、手元において、時おり読み返してみたくなる本だと直感しました。ぜひ復刊を!
2009/05/25
雑誌の紹介でこの本を知り、どうしても読みたくなりました。
もてなされた方々との深堀りトークもすごく気になりますが、振舞われたフランス料理にも興味津々です。また、何ゆえにフランス料理なのか、イタリアンやロシアン料理ではなぜダメか、の謎解きもしてみたい!
一読するタイプの本ではなく、きっと、手元において、時おり読み返してみたくなる本だと直感しました。ぜひ復刊を!
2009/05/25
俳優、映画監督、エッセイスト、翻訳家etc.
彼の多岐に渡る輝かしい才能に魅了され続け、古いものから順に、ほとんどの作品に目を通してきた私ですが、彼の作品中比較的最近存在を知ったこの作品は未入手だったためです。
彼の人間性そのものが日本でもっと評価されていいと思います。
2004/02/26
俳優、映画監督、エッセイスト、翻訳家etc.
彼の多岐に渡る輝かしい才能に魅了され続け、古いものから順に、ほとんどの作品に目を通してきた私ですが、彼の作品中比較的最近存在を知ったこの作品は未入手だったためです。
彼の人間性そのものが日本でもっと評価されていいと思います。
2004/02/26
ジューゾーイタミマニアです。この本の初版、探していますが、なかなか手に入りません。初版が難しそうなので、復刊お願いいたします。
復刊したらすごく売れることを確信します。
2024/03/11
ジューゾーイタミマニアです。この本の初版、探していますが、なかなか手に入りません。初版が難しそうなので、復刊お願いいたします。
復刊したらすごく売れることを確信します。
2024/03/11
文庫化されておらず、古書店にもあまり出回っていないため。
2019/01/23
文庫化されておらず、古書店にもあまり出回っていないため。
2019/01/23
伊丹映画経由で彼の著書に興味を持つようになりました。タンポポにも仏蘭西料理が出てくるシーンがありましたので、是非この本も映画の理解のために読んでみたいと思っております。
2009/08/31
伊丹映画経由で彼の著書に興味を持つようになりました。タンポポにも仏蘭西料理が出てくるシーンがありましたので、是非この本も映画の理解のために読んでみたいと思っております。
2009/08/31