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復刊投票コメント一覧(人気順)

「リンドバーグ第二次大戦日記」全2冊

投票コメント

全65件

  • 最近ネットでこの書物のことを知りました。
    是非読んでみたい! (2015/01/26)
    GOOD!1
  • 第二次世界大戦期、日本兵への扱いについて知らないことが多すぎると感じました。調べているとこの書籍の名前をよく見かけるのですが、読むことができず、残念と感じています。今年、戦争についての映画が例年よりもピックアップされていることもあり、興味を持っている人は数多いのではないかと考えます。 (2013/08/23)
    GOOD!1
  • 先の大戦の我々日本人には知らされていない真実が、連合国側の記者であったリンドバーグによって、国籍を超えた客観的、人道的立場から真実の記録が綴られています。マスコミが決して報じない内容ですが、日本人覚醒の名著であると信じます。
    故に、復刊を大いに希望するものです。 (2009/03/16)
    GOOD!1
  • 田母神論文があれほど政治家、マスコミから非難されるのは自虐史観、東京裁判史観が未だに蔓延している証拠。
    彼らの目を覚まさせる一環として米兵の不法・残虐行為をアメリカ人がその目で見たありのままを日記にしたこの名著を是非復刊して欲しい
    小生は雑誌「正論」00年5月号で紹介された「リンドバーグの衝撃証言」で知りました。 (2009/03/04)
    GOOD!1
  • ぜひ読んでみたい本です。
    大西洋横断飛行のリンドバーグ氏は、ネット上で引用されている記述から推測するに、同国人である米兵の残虐行為に心を痛めながら記録していたように思います。
    この本が復刊して広く認知されるようになれば、米国に対する非難というよりは、誤った思い込みが強い日本人に対して、喪失した歴史と肯定的思考を取り戻す一助になるのではないかと期待します。 (2007/06/25)
    GOOD!1
  • 東京裁判で人道に対する罪が裁かれたが、そういう罪が存在するのかどうか疑問である。もしあるとするなら、裁かれねばならないのは彼らではないのか。太平洋大戦中米軍占領地で日常茶飯事的に発生していた日本兵捕虜虐殺の実体が白日の下に照らされる。日本人もこういう歴史的事実を知ればその自虐史観も少しはまともになるのではないか。中国から常日頃やかましく批判されている歴史的認識が薄いと言うのは逆の意味でまことに当を得ている。 (2006/09/26)
    GOOD!1
  • 白人による東洋人蔑視の実態を書いた資料であり、歴史に残すべきであるから。現在絶版であること事態が驚愕。和訳の際の校正のまずさが指摘されているものの、第二次世界大戦の従軍者リンドバーグが自ら残したこの日記は貴重な一次史料である。 (2006/09/16)
    GOOD!1
  • 小林よしのり氏の「いわゆるA級戦犯」の中で、この本に関する記述がでていて興味を
    持ちました。
    第二次世界大戦中の日本人捕虜への虐待の実情を知る資料として、再発行する価値は十
    分あるでしょう。是非復刊して欲しいと思います。 (2006/08/10)
    GOOD!1
  • アメリカ軍が、日本人をどのように扱っていたか……というか、捕虜をまったく取らずに虐殺していた様子などが色々書かれているらしい。
    是非読んでみたい物だし、絶版にするべきではない書物。
    がんばって出版し続けて欲しい書物。

    上の意見に大賛成です。文庫本でお願いします。 (2006/06/15)
    GOOD!1
  • 先の大戦に於ける日本の位置付けは、とかく「加害者」としてのものが多いが、実際には「加害者」「被害者」双方の側面があり、この書物は、そのことを実証している貴重な書物である。
    故に復刊を強く求めるものである (2005/08/17)
    GOOD!1
  • 捕虜となった日本兵の話しを聞いたことがありません。聞く話では、捕虜になるのを恥じて全員腹切りをしたと聞きます。しかし、これは戦勝国の言ってることで、捕虜の証言ではありません。実際、多くの兵士が戦場に行き亡くなってます。戦争とは如何なるものなのか?そこに置かれた人間はどのように暴走していったのか?それを知ることが出来る本ではないかと思い、読んでみたい欲求に駆られました。少々値段が高かろうと構いません。 (2005/02/17)
    GOOD!1
  • 第二次世界大戦の実際の様相をしめす貴重な一次資料の一つと思い
    ます。当時の米軍の一面や米国民の国民性を知る上で最上級の資料
    の一つですので、戦史研究をされている方などに需要はあるのでは
    ないでしょうか。 (2004/07/25)
    GOOD!1
  • 『米軍は正義』『日本軍は悪』と云う人に読んで貰いたいので、以下の文を引用します
    「溝に投げ込まれた死体がブルトーザーで埋められる前に、多くの海兵隊員が溝の中に入って日本兵のポケットを探し回り、又金歯を求めて死体の口を棒でつついていた、と将校が話してくれた。何人かの兵士は金歯を詰める袋を持っていた。又将校は 耳や鼻が切り取られた日本兵の死体を沢山見てきたが、『部下の兵士達は友人に面白半分に見せびらかすためにそうした者もいれば、又日本兵捕虜の耳や鼻を乾燥してアメリカに帰るときに持ち帰るためにそうしたものもいる。一人の海兵隊員が日本兵の頭を切り取って船に持ち込んだのを見つけた。その兵士はありに肉を食わせて頭蓋骨の肉を除去しようとしていたが、悪臭がひどいので、それを取り上げさせた。』と語っている。こうした話しは、何処へ行っても聞く話である。」
    戦場の、あるいは黄色人種に対する白人の心理を公にするためにも本書の復刊を希望します。 (2004/04/11)
    GOOD!1
  • 実はこの本、『孤高の鷲―リンドバーグ第二次大戦参戦記』として、学研M文庫より上下巻で再刊されています。
    しかし現在はそれも品切れ中だとのことです。
    この際、どうせなら新潮文庫で、なんてのもアリかな (^^;)/。

    なお、小日本社編集委員会編 『抹殺された日本人の現代史』 (全貌社。新人物往来社刊 『日本人が虐殺された現代史』 の改題新装版) にも核心部分が紹介されています。

    また、「リンドバーグ 金歯」で検索するとネット上で内容の一部を読めるページがいくつかヒットしますので、ぜひお読みになって、この本の重要性を確認してみてください。 (2004/02/07)
    GOOD!1
  • 南太平洋諸島で愛国者リンドバーグの見た、アメリカの暗い姿。自由・人権・平等を掲げて戦う中に見える、残忍なアメリカの姿。現代のアメリカ礼賛者に必読の、アメリカの本当の姿が描かれている本。世界支配に向けてなりふりかまわず動き始めたアメリカを知るために、今最も復刊が必要な本です (2003/10/04)
    GOOD!1
  • アメリカ軍が、日本人をどのように扱っていたか……というか、捕虜
    をまったく取らずに虐殺していた様子などが色々書かれているらしい。
    是非読んでみたい物だし、絶版にするべきではない書物。

    自分が一度読んでみたいと言うのもあるが、がんばって出版し続けて欲しい書物だと思う。 (2002/10/31)
    GOOD!1
  • 第二次大戦時、日本人かどう見られていたかが客観的な記述で書かれている貴重な文献なようです。ぜひ復刊してください。なんとしても読みたい。 (2014/06/09)
    GOOD!0
  • 数少ない貴重な資料なのでぜひ読みたい。 (2014/06/09)
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  • 米軍がいかに差別的に日本人を扱ったのかを知りたいです。 (2014/04/26)
    GOOD!0
  • 日本の幻想の安全保障はどのような本性人と結ばれているのか知るのに是非読みたい本です。 多くの日本人が読むことができるようにぜひ復刊していただきたく存じます。 (2013/09/26)
    GOOD!0

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