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コメントを読んで、投票せずにはいられなくなった。 内容のないコメントでごめんなさい。
2004/07/18
参考文献表でもよく見かけるので、 ここのコメントを眺めてみたら、 手元に置いておきたくなった。
「ただ復刊に当たっては、旧字体は読みづらいので新字体にしてもらいたい」とnollさんは言う。 旧字体というのが本当ならば、私も新字体にして欲しい。
佐々木力『二十世紀数学思想』を読んで、 ワイルに興味を持ったから。
2004/05/12
「私にもなんとかついていける程度の 『線型代数学』の教科書」に掲げられている参考文献の 2つのうちのひとつだから。
ウェブ上のあるレヴューを読んで、強く興味をかきたてられた。 (近所の図書館にあったはずが、行方不明になっていた……。 悲しい……。)
いたるところでこの書物に対する興味をかきたてられる。
Enrico Giusti 『数はどこから来たのか 数学の対象の本性に関する仮説』 を興味深く読んだ。 そこで引用されているのを読んで興味を持った。
飯田隆「哲学者のためのパラダイム論」を読んで興味を持った。
岡本賢吾「無限の理論の系譜学」を興味深く読んだ。 この書籍は、そこで、参考文献として掲げられていた。 また、山本信『形而上学の可能性』が 近所の図書館に幸運にもあった。それも興味深かった。