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ぜひ読んでみたい。
2022/11/15
わたしたちが学生のころはレインは好きじゃないんだけど、という紋切型でこの本を紹介したものです。戸川純のアルバムや舞城王太郎の小説の題名にもなっているので、好きじゃなくても読んだほうがいいでしょう。
2022/01/08
読書人読むべし
大学生たるもの一度はジャン=リュック・ナンシーに触れてみなければならない。
必読書だが読まなくてもよい、書棚に飾っておくだけでもよい。
品切れとは知らなかった。
このような基本書が入手できないようでは日本の衰亡も当然だと諾うしかあるまい。
必読書である。
どうしてこういう書物が品切れになっているのか?必読である。
ロラン・バルトの著作は常時すべて入手できるようにしておかなければこの国の人文学の未来はない。
これはむしろ筑摩書房で刊行された『エリザベス朝演劇集』を復刊すべきだろう。この本を選んだのは次善のものできある。
アラン・ロブ=グリエの小説は常に入手できるようにしておかなければならない。
品切れとは知らなかったから。基本書である。
基本書だから。
信山社でも復刊されたのだが、もはや入手できない。古書肆にもなかなか見つからないので、この事実だけでも復刊する価値が高いだろう。必読書である。
2021/12/01
これは傑作であり必読であるにもかかわらず絶版のため古書肆でも一万円以上の価格で販売されている。この作品が読まれずにいることについて、われわれはもう少し驚いてみようではないか。
2020/09/17
研究目的。全巻まとめて入手できないため。
2020/08/19
これは読まなければ。
2019/01/06
興味ぶかい。
目下の研究テーマと近接しているため、ぜひ手元に置いて学びたい。