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侍ジャイアンツ全8巻セット

原作 梶原一騎/作画 井上コオ/監修 高森敦子

8,800円(税込)

(本体価格 8,000 円 + 消費税10%)

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侍ジャイアンツ
著者 原作 梶原一騎/作画 井上コオ/監修 高森敦子
ジャンル コミック・漫画

商品内容

【発行】道出版発行/松文館発売
【判型】B6判

土佐生まれ漁師あがりの主人公番場蛮がプロ野球に乗り込み、巨人に旋風を巻き起こす。長嶋、王など往年の大スターも続々登場し、プロ野球が一番輝いていた時代の醍醐味を味わえる作品。梶原一騎の代表作「巨人の星」に勝るとも劣らない面白さで、現代に至ってもファンが多い伝説の野球漫画である。
2巻以降にアニメ名場面のセル画のカラーが入っています。

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読後レビュー

全1件

  • これぞ王道「梶原一騎・野球漫画」

    本作品の主人公の番場蛮は、子供の頃に漁師の父親が鯨に殺された・・・父親の仇を討つ為に自らも土佐で漁師をして、いつか鯨を倒すことを目標に生きてきた。
    だから、番場蛮は、デカイ奴や威張った奴が大嫌いだ。
    そんな中、野球で「巨人」がどでかくて気に入らないと思い、「巨人」に入って内側から巨人の腹破りをするために入団するしかし、川上監督に「内側の腹を破るより世界に目を向けろ」と言われ、己の小ささを知る。
    川上監督には、すべてが見透かされていたのだ。
    そして・・・

    「漫画版の侍ジャイアンツ」は、「テレビアニメ版」とは異なる事がいくつかあるが、「梶原一騎」原作の王道作品だ。自分的には、「侍ジャイアンツ」を読んでから
    「巨人の星」を読んだ方が初心者にはおすすめである。
    「巨人の星」の方がシリアスで影がある感じする。逆に「侍ジャイアンツ」の方が、破天荒で荒くれ者な印象をうける。最後の終わりは方は衝撃的だ・・・
    どちらにも共通している事は決して諦めないで挫けない心が強い事だ。
    何回読んでも、心が熱くなる作品だと思う
    自分的には、一番好きな野球漫画ーもちろん「テレビアニメ版」も好きな作品だ。 (2012/12/20)

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復刊投稿時のコメント

全36件

  • テレビの最終回で歴代の4つの魔球を組み合わせた合体技を見せたときは圧巻でした。また見てみたいもんですね。 (2019/05/12)
    GOOD!0
  • 子供の頃、大好きでした! この漫画で野球が好きになった、という感じです。数ある野球漫画の中でも名作中の名作ですね。 (2018/01/20)
    GOOD!0
  • 燃え(萌えではない)る時代の野球漫画。綺麗な状態で読みたいです。 (2017/05/18)
    GOOD!0
  • アニメで見ましたが、漫画は最後は、たしか魔球を投げすぎて死んでしまうと記憶してますが、確かめたい。 (2017/03/28)
    GOOD!0
  • ほんと面白いです (2017/01/25)
    GOOD!0

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