最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 97ページ
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LAコンフィデンシャル 上下巻
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LAコンフィデンシャル 上下巻
ラッセル・クロウ、ニコラス・ケイジ、ガイ・ピアース出演の傑作映画の原作。ただ映画は時間の制約からかなり筋をはしょっているらしいので、ぜひ原作が読みたい。
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LAコンフィデンシャル 上下巻
犯罪小説界のみならずアメリカ文学界にも衝撃をもたらしたエルロイの代表作。
彼から影響を受けた作家は日本にも少なくない。
歴史に埋もれさせるべき作家ではない。書店には常にエルロイが並んでいることが望ましい。 -
シスター・キャリー(上)(下)
ウィリアム・ワイラー監督の「キャリー」という、この小説をもとにした1951年の映画を観てとても感動し、原作を読みたいと思って探したところ、中古品がなかなか手の出しにくい価格で販売されているだけでした。手もとに是非置いておきたい作品ということもあり、非常に残念です。
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コロサス
だいぶ前ですが、映画化されたものがテレビ放映された際に見ました。最近、この映画が初DVD化されましたが、原作本はいまだ絶版状態のままです。テレビ放映時から原作本を読んでみたいと思っていました。
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コロサス
内容が素敵です。映画化もされています。私は1冊持っていますが、是非、多くの人に読んで頂きたい本です。
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地獄の家
ぼくが復刊して欲しいと望むのは、この本のおかげで読書家になったからにほかなりません。
ぼくが繰り返し読みたいと思った本も、この本がはじめてだからです。
その本をぜひ手元に置いておきたい! -
地獄の家
名作中の名作です。
ぜひもう一度読んでみたい。 -
地獄の家
ぜひ読みたいです。
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地獄の家
当時読めなかったので復刊して欲しいです。ついでにモダンホラー・セレクションは全部復刊して欲しい。
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地獄の家
「シャイニング」の新装本より、これと「山荘綺談」の復刊でしょう。
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地獄の家
マシスンの中でも人気が高いので是非読みたいです
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レオン A Luc Besson film
映画を小説化した本作では、判り難かったり、気づかなかった
心の内面が書かれていて、読んでから映画を観るとまた違った味わいが。
もう一度小説版をじっくりと読んでから映画を観てみたいと思います。 -
薔薇の乾き
あの映画『ハンガー』の原作とあらば読んでみたい。
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飛べ!フェニックス
講談社ウィークエンド・ブックスからもエルストン・トレーバー著「飛べ!フェニックス号」の表記で出版あり(1968年)。
2004年の再映画化で当然に復刊を期待していたのですが、これほどの名作がどこからも出版されなかったことが不思議でなりません。
エルストン・トレヴァー名義で書かれた本書およびアダム・ホール名義で書かれた「不死鳥を殪せ」はそれぞれのジャンルで共に金字塔の地位にあり、双方の復刊を望みます。 -
ビーコウ―アパルトヘイトとの限りなき戦い
映画を観て非常に感銘を受け、ぜひ原作を読みたいと思ったところ、岩波同時代ライブラリーでは上巻のみの刊行で、下巻の刊行予定は無しとのこと・・・。
がっかりしていたのですが、同時代ライブラリーが出る前の1980年に完全版が出ていたことを知り、今回復刊ドットコムに登録しようと思いました。
少しでも興味がわいたら、ぜひ投票をお願いいたします。 -
遥かなる緑の地
映画「ブロークバック・マウンテン」の脚本家、「愛と追憶の日々」の原作・脚本家と言ったほうが分かるかもしれませんが、滅びゆく西部をほろ苦いペーソスと確かなまなざしで描き、優しさと悲しみのこもった素晴らしい物語を生み出している作家です。1974年にハヤカワ文庫から出たこの本は、古本マーケットでは物凄い高値になっていて、読みたくても手が届かずあまりに残念です。
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ベルリンよ、さらば
文庫でありながら古本市場でも3,000円以上の値が付けられている。
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私のように美しい娘
有名ではあるが、未だ小説としては、未発表の作品。
映画とひと味違いがあるか、本でもみたい作品です。 -
奇跡の人
星のたてごとや銀のはなびら、白いトロイカは度々あるのですが、これはありません。是非!!


手元に置いておいて、読みたい時に何度でも楽しみたいので。